FC2ブログ

«プロフィール»

Astel

Author:Astel
●管理者ページ
●Twitter
●Twilog
Profile

FF11に関する私的ブログですが閲覧・コメント歓迎です。
パン鯖の時は Astel でした。

<<プレイ期間>>
[第1期] 2004年3月~2013年4月
[第2期] 2014年9月~2015年4月
[第3期] 2019年2月~ 現在

«FC2カウンター»

«ブログ内検索»

«最近のコメント»

«最近のトラックバック»

«最新の記事»

«FF11リンク»

«カテゴリー»

«月別アーカイブ»

«FC2ブログランキング»





------------------------------- 日記件名 -------------------------------
『タイマン勝負によるBM6攻略講座 ~その1~』

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
ルークさんと兼ねてより考えていた『2人で逝く BM6タイマンの旅』へいってまいりました。
(筆者はナ/忍で凸撃ヽ(゚∀゚)9m)

①戦目 西アルテパでマンティコアタイプ2匹

1匹ずつタイマンってことでルークさんが沸かせた後私がフラッシュ釣り、だったのですがこのマンティコア、ミッソンNMだけあって普通のザコ・マンティとは違う攻撃がありまして

しょっぱなディスペガ スロウガ

唱えてきました(´;ω;`)

まぁこれはちょっぴりビビった程度で済んだのですが本当の誤算はこの後やってきたのです・・・・・・

 マンティコアは火炎の息の構え → Astelに500のダメージ

ハァ( ゜Д゜)y \_ ポロッ

ええ、もう大苦戦戦ですよw
隣で戦ってるルークさんからケアル支援もらってる始末www


通常攻撃もなにげに90ぐらい食らうので結構きついわぁぁぁってか負けるっぽくねー?w
ヒシヒシと迫り来る命のカウントダウンに少々脇から汗が流れるのを感じているオレ!

火炎のダメージでMPを食われるので通常攻撃は空蝉で避けたいところ、、、、にスロウガが来る(;´Д`)
まぁやってるうちにやり方変えて、スロウガもらった直後に張りなおした方が効率よかったのですがね。

ともかく、このままでは【死】は確実と悟り剣を捨て鉄砕棒を取り出すオレ!ええもちろん、テーカーで吸い吸いして延命する作戦ですよ(´∀`)

結局、テーカーで吸い出してからは無茶苦茶持ち直したので最後は楽勝でしたが最近ここまで必死だったことも少なかったなぁ、、、とちょっと感慨もw

remaster_09_a.jpg

(↑SSはその必死さがうかがえるログ部分)

2戦目は『タイマン勝負によるBM6攻略講座 ~その2~』につづく・・・(2日後ぐらいに書きますw

------------------------------- コメント -------------------------------
Rook > まぁやばかったけどスリルがあって楽しかった(*´ω`)y-。oO (02/17 16:48)
Kageshogun > どうでもいいけど、HERO逆から読むとOREH どっかに書いてたような書いてなかったような? まあ、おめおつ~? (02/18 01:09)
Tunis > 私もBM6は、相方と2人で攻略したよ~^^ 暗/忍、白/黒。一匹をスリプル&バインドマラソンしつつ倒す作戦。私たちもディスペガスロウガに焦り、空蝉ない臼がケアルヘイトでアボンwww HP戻って(ディスペガでリレイズ取られた;)さらにアルテパ飛んだら、相方一人で倒してましたよ。・゚・(ノД`)・゚・。 で、アイテムだけちゃっかりゲット^^; (02/18 23:17)
Astel > (ノ∀`)b (02/19 16:14)

------------------------------- ここまで -------------------------------


ミッションも楽しそうにプレイしているあたり安心しました。ssgわたし!平常運転ですね。にしても、昔はナイトにジョブ特性のオートリフレなんて実装されておらず、リフレシュ装備もバーミリオクロークぐらいしかありませんでしたから、両手棍によるスピリットテーカーの有無が生死を分ける事もあったのですな。

そしてレベル上げの頃からMP回復スキーな私はスピリットテーカーを愛するあまり、メリポ実装の間もない頃、まだメリポPTなどというものが定着もしておらず狩り場開拓やPT構成の検討が始まったばかりという黎明期に、墓メリポを開拓するため両手根に武器メリポを振って、それも最終的には8段階、テーカーを撃っていた有様でしたから、その様を良く知っていたフレからは当時殴る目的では最高峰の両手棍であった猿棍改をプレゼントしてもらったぐらいでしたしね。

・・・・という思い出話もいつか記事にしておいた方がジジイになった時に読み返して楽しいに違いないです。問題はいつ書けるようになるか、ですがっ。



2019/09/14 (土) / 14:49





HOME

Copyright(C) 2019 Tomorrow Never Dies All Rights Reserved.
FF11画像⇒Copyright(C)2002-2019 SQUARE ENIX CO.,LTD.All Rights Reserved
当Blogに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標もしくは商標です。