FC2ブログ

«プロフィール»

Astel

Author:Astel
●管理者ページ
●Twitter
●Twilog
Profile
Profile

FF11に関する私的ブログですが閲覧・コメント歓迎です。
パン鯖の時は Astel でした。

<<プレイ期間>>
[第1期] 2004年3月~2013年4月
[第2期] 2014年9月~2015年4月
[第3期] 2019年2月~ 現在

«FC2カウンター»

«ブログ内検索»

«最近のコメント»

«最近のトラックバック»

«最新の記事»

«FF11リンク»

«カテゴリー»

«月別アーカイブ»

«FC2ブログランキング»

Tomorrow Never Dies

FF11の私的なプレイ日記




前回までで2008年末までの振り返りが終わりました。引き続き、2009年1月からのFF個人史を振り返ってみます。

●2009年1月1日
<元旦にもかかわらず元気に野良テメナスを開催>

1月1日、つまり元旦の日もしっかりFF11をしていたようで、野良でテメナス西を開催していたようです。

当時のUchinoBlogに下記の記事が投稿されていました。
お年玉求めてテメナス西へ

年初めから元気っぷりが伺えます。



●2009年1月23日
<RaExハンターとしてベロシアスベルトをゲット>

UchinoBlogの下記の記事
ベロシアスベルト
を皮切りに以前のFF11個人史にも書いたように何度かソロでチャレンジをしていました。

んが!

結論として、フェローのクレリテがいてもソロではハイパー化する20分の壁を破ることができないということを悟りまして、仕方なくサポ赤でディスペルシザーガードも消せる白魔道士と組んでのハンティングとなりました。

釣り勝てれば後は物欲センサーを回避するだけです。
2009_01_23_000114.jpg

無事にセンサーを回避した結果がこれです!
2009_01_23_000156.jpg
2009_01_23_000322.jpg

20分で削り切れない原因は、ソロだとシザーガードを消せないことだったのですが、今考えればモンクでもサポ赤でジュースを飲みながらディスペルしたら消せたかもしれませんね。

ただ、サポ赤の白魔道士と組んだことでモンクのサポートジョブをシーフにしてトレハンをつけることができるという利点が得られましたから、それも大きかったと思います。

当時のUchinoBlogに下記の記事が投稿されていました。
サポシで宇宙

とうとう、RaExハンターとして何度も返り討ちにあっているビビアンリングが最後の獲物として残ったようです。結論から言うと、ビビアン(Voluptuous Vivian)も モ/シ 白/召 にフェローという構成で安定して撃破することができるようになり、後日ゲットに成功することになります。



●2009年2月13日
<裏LSを解散>

北方エリア専門として自分自身で立ち上げた裏LSの活動が終了となったのがこの日でした。立ち上げたのが2008年1月でしたから約1年1か月の期間でしたが、常にフルアラ未満の人数で活動していたので欲しいレリック防具を取りつくしての円満解散でした。北方エリア専門としてスタートしましたが、希望品があるという事で途中何度か4国エリアも回りましたし、とある人物がレリック武器のアポカリプス作成したいとの希望を出したため、その証取りをやったりもしました。

ちなみに円満解散と書きましたが、この証取りを引き受けたことだけはこの裏LS運営における唯一の汚点でした。Julyanhydeというプレイヤーさんで私個人はそれまで被害や嫌な思いを受けた訳でもなかったため、希望を断る積極的な理由はなかったのですが、いろいろと良からぬ話ははっちん(Hatu)から聞いた上で結局この証取りを引き受けてしまったのですな。

やり方を研究したのは私で、実際に上手くいって証も見事にドロップさせたので達成感はあったのですが、このJulyanhydeなるプレイヤーはその後、欠片を他のLSから外販で購入した後ワールド移転で姿を消しました。いや~、酷いプレイヤーって本当にいるんだなぁって思いました。

んが!

どうもその後、一時期だけPandemoniumuワールドに戻ってきていたようなんですよね。残念ながらSS(ScreenShot)での記録は撮っていなかったのですが、ワールド移転から約3か月後のロランベリー耕地ジュノへの入り口付近で放置していた際にanonで赤魔道士の恰好がJulyanhydeとそっくりで同じ種族のJulyanというキャラクターを見かけたのですよね。見かけたのはその1回だけでその後は全く思い当たるキャラクターに出会ったことはないです。想像するに、ワールド移転したものの楽しめなかったから戻ってきたけど、今さら元のグループに戻ることもできず名前もまっさらに消し去ることも躊躇してしまい、最終的にはPandemoniumuワールドに戻ったもののそのままゲーム自体からフェードアウトしたのでは?と思ったりしました。



●2009年2月頃
<金策としてサーラメーヤ周回>

当時の相棒とも相方とも言えるはっちんがレリック武器を作ることを決心し出しまして、その金策をお手伝いがてら一緒にやっていたのですな。その中でも最も売り上げが大きかったのがこのサーラメーヤ周回でした。当時、高額の素材だったケルベロスの皮を100%ドロップしてくれて、さらにレアドロップの八竜佩楯が20~30Mで売れたのですな。花鳥風月の第一段階と第二段階のNMは二人だけで終わらせて、第三段階のNMからはお手伝いさんやRaEx品目当ての参加者を野良で集めたりしました。というより、RaEx品はシャウトで外販してその売り上げをお手伝いさんに分配したりしてました。

この他人の金策を手伝うという行動の結果、自分自身もレリック武器が作れるぐらいに資産が膨らんでいったのは言うまでもありません。とはいえ、この頃の私は自分自身で作った裏LSを解散したばかりでデュナミスとは疎遠になっており、レリック武器を作ろうという気は全くありませんでした。



●2009年2月頃
<戦績プークBC開催が習慣化>

ビシージに熱心に通い詰めていた結果として得られた大量の皇国軍戦績がもったいないから換金したいという思いで、戦績BFプークの幻影(Shadows of the Mind)、通称「戦績プークBC」を毎日のように野良で開催していました。習慣化しだすと苦も無く続けるようになってしまうのが自分の特徴なのですな。



●2009年4月18日
<FF11のエンディングっぽいものが出現>

こちらをご覧ください
2009_04_18_134022.jpg
2009_04_18_134029.jpg

なんというか、OPと対となるシーンでとてもエンディングっぽい気がしませんか?このシーンは追加シナリオの第一弾「石の見る夢」のクリア時に流れるムービーの一部です。

これを目にした時には「いよいよFF11も終末に向かってまとまっていくのか~・・・」という思いが頭をよぎりましたが実際にはそんなことにはならず、現在に至るまで未だに現役バリバリのゲームとして続いているのですからこれは本当に凄いことです。



●2009年5月22日
<ダイス勝負で引き分け、しかも0!>

見ての通りです。
2009_05_22_230331_a.jpg

UchinoBlogに当時のことが下記の記事で投稿されておりました。
1000分の1×1000分の1なサラメヤ戦

これはFF11全プレイヤー史上、唯一といっていいほどのレアな事象ではないでしょうか!?ダイスで0(ゼロ)を出す確率は1000分の1です。さらにそこに0(ゼロ)を続けて出す確率は 1000分の1 × 1000分の1 で 100万分の1(0.000001% ) の確率になります。運が良いといえるのか、悪いといえるのか、それすらもわからないぐらいレアな事象に立ち会えたわけであります。



●2009年5月23日
Pandemonium Wardenの討伐に初参加>

Pandemonium Warden(ぱんでもにうむ うぉーでん)の討伐イベントが野良で公募されていたので参加したのですな。

フルアラ以上の人数が集まっていました。
2009_05_23_144712_a.jpg
2009_05_23_145133.jpg
2009_05_23_161447.jpg

ただ、残念ながらこの時の討伐は失敗に終わりました。翌年になって全く別の団体が主体で開催された討伐戦に参加することになるのですが、そこで私自身は初討伐に成功することになります。



●2009年5月30日
<相棒のレリック武器が遂に完成>

作られたのは天の村雲でした
2009_05_30_185942.jpg

相棒とも相方とも呼べるはっちん(Hatu)のレリック武器が遂に完成しました。彼女が作成を決心してから約9か月ほどの事だったと思われます。ちなみにはっちんは個人的に勝手に認定しているGreatPlayer3人のうちの1人です。



●2009年6月頃
旧貨幣の収集を開始>

はっちんの金策に協力しているうちに、自分自身がレリック武器を作成可能なほど資産が増えていました。ある意味、当然の帰結だったのですがモンクとして残す未取得の装備は、Pandemonium Warden(ぱんでもにうむ うぉーでん)がドロップするシェンロンバグナウか、レリック武器のスファライの2つぐらいでしたので、ひとまずレリック武器を作る決意だけはしました。

んが!

スファライを作ったところでそれを使うかどうかは自身には懐疑的な思いでいました。なにせ純粋な攻撃力としては当時のモンク標準装備と言っていいデストロイヤーと大差がないと言われていた上に、専用WSのファイナルヘヴン夢想阿修羅拳に劣ると言われておりました。

つまり、作ってもプレイスタイルが全く変わらない可能性があったのですな。悩んだ挙句、アポカリプスを視野に入れつつ作るレリック武器の決定は後回しにするという考えのもと、旧貨幣の収集を開始することにしました。

UchinoBlogに当時の記事として下記がありました。
貨幣買取中です!

ひとまず3種買取のシャウトも始めたのがこの頃。どちらを作るかで必要な枚数が貨幣の種類で異なるのですが、そこは買取値段の調節でうまく収まるだろうという想定で始めました。



●2009年7月17日
<リンバスLSの活動が終了>

LSが結成されたのが2006年6月16日でしたから約3年1か月の活動でした。ホマム・ナシラの両方をコンプリートすることができたのもありますが、第2のメインジョブだった青魔道士に活躍の場を与えてくれたりと非常に楽しい活動でした。



●2009年8月9日
エインヘリヤル活動にて地霊の免罪符:胴をゲット>

週1のエインヘリヤルLSでの57回目の活動、LSとして2個目のドロップでついに地霊の免罪符:胴をゲットすることに成功しました。

UchinoBlogの当時の記事が下記にありました。
57回目で

地霊胴とアポカリプスはもはやセット品といった個人的な感覚があったので、これにより作成するレリック武器はアポカリプスにしようという思いが強くなります。

と、同時に資金が潤沢にあったので地霊胴をNQとHQのどちらで解呪しようか迷い始めることとなります。結果を言ってしまうと、この後日バザーで地霊胴HQの呪物「祟られた鎖帷子」を見かけることとなり、そのバザー値段で買い上げることとなりました。

その値段は50Mでした。1度に支払った額としては第1期プレイ(2004年3月~2013年4月)のFF11個人史上においては最高額だった気がします。



●2009年9月20日
<RaExハンターとしてビビアンリングをゲット>

ゲットする約1か月ほど前、過去に何度も返り討ちにあっていたVoluptuous Vivian(ぼらぷちゅあすびびあん)を安定して狩れる方法を確立することに成功して9月はボヤーダ樹にこもって狩り続けていたところ、ついにドロップしたのですな。

UchinoBlogにも下記の通り記事が投稿されていました。
絶好調!

どうやら運気がもの凄く上昇していたようです。



●2009年11月1日
<はっちんがFF11を引退>

当時の相棒とも相方とも言えるプレイヤーだったはっちんがFF11から引退しました。レリック武器の天の村雲を完成させたあたりから燃え尽き症候群的な感じを受けてはいたのですが、リアルを大事にしたいとのことですっぱり引退となりました。

その際、エインヘリヤルLSの運営を数人で引き継ぐこととなり私もその1人でした。裏LSでの例の事件以降、代理リーダーだけはもうやるまいと思っていましたが、さすがにこれは断れないなあと思い引き受けたのでした。

エインヘリヤルLSはその後も順調に活動を続け、アビセア時代に入ってエインヘリヤルのアイテム自体がお役御免となったあたりで円満解散となりました。

さようなら。さようなら。
2009_11_01_023206.jpg
2009_11_01_023227.jpg
2009_11_01_023235_a.jpg

UchinoBlogにも下記の通り記事が投稿されていました。
いろいろグッバイ

ちなみにはっちんはその後、アビセア時代に1度だけ約1か月ほど復帰しましたが、その事実を知る人はあまりいなかっただろうと思います。



●2009年11月初め(か10月末ごろ)
<裏LSへ加入>

正確な日時は記録に残っていないのですが、エインヘリヤルLSでの雑談時にレリック武器が話題にあがりまして、私自身の作成状況と証や欠片の取得方法をどう考えているかなどを明かしたのですな。そうしたところ、おぱちんから「うちのLSで取って作っちゃえw」というお誘いを頂きまして、その言葉に甘えることにしたんですな。



●2009年11月23日
サルベージLSの活動が終了>

2007年5月に新規で設立したサルベージLSにて、最後に残っていた希望品の薄金胴35(日数腹当)がめでたくドロップして円満解散となりました。

ちなみに最終的な活動回数は実に249回に達しており、各遺構の突入回数は以下の通りでした。
バフラウ遺構43回 (最後は2008/11/10)
ゼオルム遺構47回 (最後は2009/7/20)
アラパゴ遺構79回 (最後は2009/8/3)
銀海遺構93回 (最後は2009/11/23)

銀海遺構が最多という結果です。薄金胴35の人気も最多でドロップ率が最低に近かったためと思われます。

ちなみにルール的には野良開催を開催するなり応募するなりでパーツを取った場合でも柔軟に希望を変更できる制度を敷いていたので、LS活動以外でサルベージをやっていた人も複数いました。

かく言う私もその1人なので、サルベージへの突入回数は249回どころか300回を超えていたと思われます。
/(^o^)\ ヤリスギ



●2009年12月
<作成するレリック武器が決定>

UchinoBlogに下記の通り記事が投稿されていました。
アポカリプスに決めました

貨幣の事ばかり書いていますが、もっと初歩的なところで準備が完了していないことに後から気づきます。それに対応すべく、加入したばかりの裏LSと被らない形で野良デュナミスを開催するに至る始末でした。

UchinoBlogにも下記の通り記事が投稿されていました。
低いハードルが乗り越えられない人

ちなみにこれに遡ること数か月前から本格的な2垢キャラのジャックを導入していまして、そのジャックの裏ボス撃破フラグ回収や、開催直後に参加者から直接旧貨幣を買い付ける目的もありました。一石三鳥ということですな。



●2010年1月16日
<ついにアポカリプスが完成>

1月は野良で裏ウィンダスや裏ジュノを開催したり積極的に貨幣の買取をした甲斐もあって、最終的には最後の30枚レンタルもおぱちんの仲介により成功し、完成にこぎつけたのがこの日でした。

完成品をくれる場所は行くのに時間がかかる所でした。
2010_01_16_221709.jpg
2010_01_16_222023.jpg
2010_01_16_222030.jpg
2010_01_16_222149.jpg
2010_01_16_222153.jpg
2010_01_16_222604.jpg
2010_01_16_222620.jpg
2010_01_16_222640.jpg
2010_01_16_222651.jpg
2010_01_16_222701.jpg
2010_01_16_222707.jpg
2010_01_16_222711.jpg
2010_01_16_222717.jpg
2010_01_16_222725.jpg
2010_01_16_222741.jpg

UchinoBlogでいうと当時の下記の記事あたりが該当します。
閑話休題
野良ウィンダス
裏ジュノ踏破で4国クリア
アポカリプス



というわけでアポカリプス作成完了までの振り返りが終了しました。そろそろエンドロールが流れてもおかしくない雰囲気であります。

んが!

「これで終わりじゃないぞよ もうちっとだけ続くんじゃ」



2021/01/30 (土) / 15:48








先日に投稿した下記の記事
1/26(火) 今さらながらの「神在月」
にある通りエングレイブベルト目当てで「★神在月」を周回しておりました。

「あれ~、相手は君1人でいいの?」
2021_01_27_201813.jpg

元ネタのクエストでのBF戦はレベル75当時だとフルアラの戦力が必要でしたが、その理由の1つは敵が複数同時に出現したことです。敵がカーバンクル1体だけだとは拍子抜けもいいところです。

実際、「とてむず」でも楽勝でした!

.
.
.
.
.
.

と言いたいところでしたが、実際にやってみたところ10戦中3回ほど負けてしまいました。敗因は、フェイスユグナスがすぐにシェルラを唱えてくれなかったことです。

プロテアは初手の行動としてすぐに唱えてくれるのですが、殴り始めの序盤に被弾が重なるとケアルを優先してシェルラが遅れるんですな。

そうしたところにプチメテオホーリーミストを食らうと中々の大ダメージであっという間に死んでしまったという・・・!

それでも7勝利目で目的のエングレイブベルトはドロップしてくれました。

って2つも出すんかい!
twitter_2021_01_28_200252.jpg
twitter_2021_01_28_200258.jpg

という訳で「★神在月」周回が終了したのですが、マリグナス装備取りでの「リリ活」で2桁~3桁の周回が当たり前だった先日までのことを考えると温いと感じてしまうのは調教されすぎですかね?/(^o^)\ フッジサーン



2021/01/29 (金) / 19:52








先週の土曜日にアンバスケード第1章の「とてむず」を近接構成で野良開催しておったのですな。
1/23(土) 近接構成でアンバス第1章

その際は1勝3敗という結果で芳しくありませんでした。

んが!

今回は3勝2敗でした。2敗してからの3連勝でそれは完勝でした!2敗後にちょっとやり方を変えたら安定した感じです。からくり士は外せませんでしたが、やはりジョブは不要だろうという事で構成はモかコ風吟白で、モンクによるです。

ちょっとやり方を詳しく書いてみようと思います。

「オーラオラオラオラオラァッ!」
2021_01_27_213029_a.jpg
2021_01_27_221030_a.jpg

構成ですが、融通がちょっと利くと思います。今回の構成でいえば、コルセアを突DDに変更したり、吟遊詩人を突DDに変更してインデフューリーインデヘイストに変更しても勝利は出来ると思います。

どのみち野良開催なのでタイムアタックにこだわりは持っていません。固定でタイムアタックを目指したい方は2分未満(約1分50秒)で倒している方が公開している下記の動画を参考にすれとよいと思います。
【FF11】Bozzetto Freyja 近接Remake【アンバスケード】

他にも私は下記2つの動画を参考にさせてもらいました。
【周回用】FF11 アンバス1章「メデューサ」あっちむいてホイなし!
【FF11】Bozzetto Freyja 近接戦法【アンバスケード】

モンクの動きだけ詳しく書いてみたいと思います。

まず入場直後、装備にアスワングサッシュを装備しためるでTPを1000以上確保しておきます。強化が終わったらボスをターゲットして攻撃態勢を取り、さらに挑発のサブターゲットでお供のSkathiをターゲットしておきます。突っ込む直前にマントラを使って最大HPを上げておきます。

この準備ができたらボスに向かって突っ込みつつ、敵が動いたらSkathiに挑発を入れると同時にボスに通常攻撃が当たる角度を保って即WS(ビクトリースマイト)を打ってしっかりヘイトを稼ぎます。さらに間を置かずに発剄付きの気孔弾をボスに当てます。

こうしてボスとSkathiのターゲットを持った状態でスタート地点に戻り、他のDDと一緒にボスを真正面から殴り続けます。ただし、WSはボスではなくSkathiに当てましょう。全てSkathiにあてるか、ヘイト稼ぎとして最初の3~4に抑えて残りのWSはボスに当てて早く倒すのも良いと思います。また、敵のイーグルアイ対策としてバーサクは使わないことをお勧めします。むしろ、Skathiを倒すまではディフェンダーを使っててもいいぐらいです。ただし、突DDの強さによっては突DDにターゲットを取られてしまうので、その場合は挑発を使いましょう。

また、風水士がいる場合はエントラストインデウィルト(周囲の敵の攻撃力をダウン)かインデバリア(周囲のパーティメンバーの防御力をアップ)を使ってもらいましょう。同様の理由で食事はわずかでも防御力があった方がいいので豆大福がいいように思えたのでこれを食していました。

ちなみにボスの特殊技「産強石のダンス」は避けるのが望ましいですが、食らってしまって白魔道士にターゲットが行ってしまったら白魔道士にはボスに正面を向いておくのを保ってもらいながらテラーが解けるのを待って挑発するか、白魔道士にアタッカーと同じ位置まで来てもらってボスに正面を向けておいてもらうのが良いです。

ボスを倒した時点で勝利の確率は大幅にアップします。

残り2匹のやり方は特筆する点はないので省略です。念のため、焼き印はSkathiを倒して3匹目を殴りに行く直前に使うのが安全です。大体5分~10分ぐらいで終わると思います。



2021/01/28 (木) / 12:23









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
本当は昨日の出来事 ノw・

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_31.jpg

バス寄ったついでにちょっくらリーピンに手を出しに行ってみたよ・w・
シ/獣でトレハン・即釣り(あやつるw)・スキャンと万全の体制で行きましたよノw・
ライバル4人ぐらいいましたが狩り始めて1時間後にさっくり沸いたところをしっかりスキャンした私が苦も無く釣り・w・b

バウンデングブーツ●●(両足)防3 DEX+3 AGI+3 Lv7~ 戦赤シナ暗獣吟狩
(σ´∀`)σゲッツ!!


そのまま調子に乗って砂丘に皇帝狙いに行きましたよ・w・
ライバルは2人ノw・
やっぱりスタートしてから1時間後に沸いてスキャンした私がさっくり苦も無く釣り・w・b

姫帝羽虫の髪飾り●●(頭)HP-15 DEX+3 AGI3 避+10 Lv24~ All Jobs
(σ`∀´)σゲッツ!!


これでリーピン皇帝売れば立派な金策(★∀★)

------------------------------- コメント -------------------------------
A*****u > うは、すげえなwNMハンターの称号が移動してしまうかもしれんw (07/27 23:02)
Tunis > ア**スやばすw (07/27 23:28)

------------------------------- ここまで -------------------------------


RaExハンターとしてデビューした時の日記となります。ここから高性能なRaEx品を求める飽くことのない道を歩き始めることとなります。このバウンデングブーツ姫帝羽虫の髪飾りに始まり、黒帯孔雀経の護符血玉の指輪ベロシアスベルトビビアンリングなどなど。

物欲センサーとの戦いでもありましたから、それに対する回避スキルも上げていくこととなります。悟った極意は「ア、アイテムのために来たんじゃなくてアンタと戦いを楽しみたいから来たんだからね!!」という心構えを持つことです。これで物欲センサーを回避してきました。かなり真剣にやっていたあたり救いようがない道に堕ちている気がしないでもないです。



2021/01/27 (水) / 18:27








魔導剣士の装備を見直していたところ、装備としてキャリアーサッシュというのを用意してあったのですな。

プロパティは下記の通りです。
-------------------------------------------------
Rare
防5 HP+20 耐火+15 耐氷+15 耐風+15
耐土+15 耐雷+15 耐水+15 耐光+15 耐闇+15
Lv96~ All Jobs
-------------------------------------------------

とある方のツイートを見て、これの上位版が存在することを知りました。そのアイテムの名はエングレイブベルトと言ってプロパティは下記の通りです。
-------------------------------------------------
Rare Ex
防12 STR+7 INT+7 MND+7 耐火+20
耐氷+20 耐風+20 耐土+20 耐雷+20 耐水+20
耐光+30 耐闇+30 命中+10 攻+10
Lv99~ 戦モシ獣忍踊剣
-------------------------------------------------

全耐性装備としては完全に数値が上になりますね。これは換装しておきたい!と思って早速取りに行こうと思ったのですが、これがドロップするのは上位BFの「★神在月」でして、このBFはトリガーをもらう条件として「その他」のクエスト「神在月」をクリアしている必要があったのですが、これが未クリアだったのですな。

クエスト自体はレベル75時代に実装されたものですが、難易度の割りに見返りが「ほぼ」無かったのでスルーされておったんですな。今さらですがクリアしてきました。

ワンパンチで沈んでくれた気がします
2021_01_26_195002.jpg
2021_01_26_195433.jpg

世界観設定の話になりますが、カーバンクルって理解できない部分があるというか・・・神在月/ネタバレを読むと行き当たりばったりぶりが目立ちますし、過去ウィンダスの連続クエスト中に現れたロベルアクベルの腹話術みたいな話し方をしたカーバンクルもいましたよね。う~ん、謎です。

ひとまずエングレイブベルト取得のための準備が完了したという事で「★神在月」の周回が始まるわけであります。



2021/01/27 (水) / 08:14








前回までで2007年末までの振り返りが終わりました。なので、2008年1月から改めて振り返ってみたいと思います。

●2008年1月27日
<やっぱり がだらるw 撮影>

「安心して死ねッ!」
2008_01_27_000.jpg

安心する前に死ぬのはやわらか将軍のあんただろうが!!というツッコミを嬉々としていた訳です。ちなみに「やわらか将軍」とは当時流行っていた「やわらか戦車」というフラッシュ動画を元ネタにした「らせつw」に代わるガダラルの二つ名です。



●2008年1月30日
<青ソロでアットワENMを完勝>

たまたまScreenShotに残っていたのですが、青ソロでアットワ千骸谷ENM「風と共に」をやること自体は、これより以前から始まっていました。ちょうど安定して勝利を収められるようになりつつあった時のようでUchinoBlogに下記の記事がありました。
いまさらながら青ソロで行くアットワ「風と共に」ENM

さらに約3か月後の2008年4月には下記の記事がありました。
ENM風と共に

成長ぶりがうかがえます。

ちなみに戦利品マンイーターは、当時における戦士の最終装備品であったため比較的高値で取引されていましたから当たりです。

さらに祈雨石が出ると應龍来来がやれて、應龍来来がやれると帝龍の玉が100%ドロップするので帝龍降臨がやれることになり、素材やRaEx品の外販などで大規模な金策につながっていったりしました。



●2008年6月20日
<フル薄金を達成>

フル薄金まで残り1部位として最後に残っていたのが両足のレベル35部位「日数脛当」でした。これがドロップしたことにより薄金両足である薄金脛当が完成し、見事にフル薄金を達成した訳であります。

喜びのガッツポーズ
2008_06_20_000102_a.jpg

UchinoBlogに当時の記事が下記の通り投稿されておりました。
真理の扉を開く

色々書いてますが、結局なんですな。。。



●2008年6月30日
<初めての借金をしてまでの購入>

2007年~2008年は最前線コンテンツを固定活動やソロ活動でフルに遊んでいた時期でした。そんな時期でしたから、ギルもどんどん増えますが、増えた片っ端から使っていった時期でもありました。分かりやすいアイテムでいえばサルベージの装備のうち下記の3種
モリガンローブ
薄金腹巻
アレスキュイラス
を作ったり、そもそもこの3種の1つ薄金シリーズは前述の通りコンプリートしていましたし、残りの2種も後日フルコンプリートしたり・・・と。そんな中で初めて借金してまで購入した装備品があったのですな。

それは「ハデスサインティ+1」という格闘武器です。

当時は2000万ギルでした。
2008_06_30_012546.jpg
2008_06_30_012827.jpg
2008_06_30_012830.jpg

この事はUchinoBlogで下記の通り記事としても投稿がありました。
ハデスサインティ+1

結局いくら借金したのかは記載がないので不明ですが、上述の通り遊び続ける活動そのものが金策につながっていた部分もあったのですぐに借金は返済できていたのでしょう。フル薄金にこのハデスサインティ+1を組み合わせると、装備でヘイスト25%を維持しつつ高い命中力を達成できるので、場面によってはスシ食ではなくピザや肉料理を食せるという浪漫があったのですな。



●2008年7月13日
<ついにリディルを入手>

FF11の装備品の中には「これぞ廃プレイヤーの証」みたいなアイテムがいくつかあると思います。特にレベル75時代を代表するそのようなアイテムと言えばこれです。その名もリディルであります。

ポイント制により安心のロットイン
2008_07_13_163337_a.jpg
2008_07_13_163500_a.jpg

この頃のメインジョブは2つありました。第1メインジョブは3rdジョブのモンクで、第2メインジョブが7thジョブの青魔道士でした。

メインジョブが2つと言えるのは、当時のメリットポイントの武器スキル強化の最大値が8振りで、8振りできるのは武器2種までだったのですな。その2種を格闘片手剣の2つにしていたのでメインジョブも2つまでという理屈でした。ここにリディルが加わると剣剣戦士もメインジョブとして加えることも可能になってきます。

そんなわけで8thジョブとして戦士をレベル75にしたのでしたのも確かこの頃のはずです。



●2008年8月2日
フェイストルクをゲット>

メインジョブモンクを名乗るからには是が非でも欲しかった装備品フェイストルクをゲットしたのですな。それもRaExハンターとしては珍しく、自ら企画するのではなくピクミンのごとく連れてってもらう形でのゲットでした。

ピクってました!!
2008_08_02_173917_a.jpg
2008_08_02_173938_a.jpg

この事はUchinoBlogで下記の通り記事としても投稿がありました。
長かった。。

ピクる立場でも長く感じるものは長く感じるのです・・・!ともあれ、モンクとして残る装備は、シェンロンバグナウとレリック武器ぐらいという状況に達することができました。



●2008年8月3日
<アイドル戦士ミュモルと初の邂逅>

今や夏のヴァナ・ディールにおける風物詩の1つとしてすっかり定着した感のあるアイドル戦士ミュモルミュモルの公式イベントが初実装されたのがこの2008年でした。そしてこの日に初邂逅したわけです。よっぽど気に入ったのか、SSを何枚も撮影していたのでそのうちのいくつかを厳選してみました。

カメラ視点に他意はありません。
2008_08_03_153341.jpg
2008_08_03_153342.jpg
2008_08_03_153356.jpg
2008_08_03_170053.jpg
2008_08_03_170107.jpg
2008_08_03_170112.jpg



●2008年9月14日
<個人史上で屈指の衝撃を受けたクエスト>

ネタばれとなりますが、10年以上前に実装されたクエストなので気にせず画像を貼り付けます。下記のSSをご覧ください!

えっ!?
2008_09_14_144003.jpg
2008_09_14_144019.jpg
2008_09_14_145026.jpg
2008_09_14_145045.jpg

.
.
.
.
.
.
.

お判りいただけただろうか。

ちなみにこのシーンはクエスト「美女と野獣」におけるクリア時のイベントにおける一幕です。まだやってない方は是非とも自身でやって目にして頂きたいです。



●2008年9月23日
<がだらるw を救出>

今はめったに発生しないかもしれませんが、ビシージがあると結構な確率でアルザビにいるNPCの一部が獣人に連れ去られて捕虜になってしまうことがあったのですな。

捕虜は救出しに行かない限り戻ってきませんので一部のNPCには専門のレスキュー部隊が居たとか居ないとか・・・。私の場合は、メリポで蕃都の黒鱗のカギが手に入った際に積極的にレスキュー活動を行っていました。そして、ついにこの日 がだらるw の救出を引き当てたというSSがこれです。

これがツン馬鹿ってやつです。
2008_09_23_152307.jpg
2008_09_23_230411_a.jpg



●2008年9月27日の25時台
<初のオーディン戦で地霊胴がドロップするもロットで敗北>

記録に残っていないので正確な設立時期は不明ですが、はっちんがエインヘリヤルLSを新規で立ち上げてくれまして、その運営をお手伝いする幹部役扱いでLSに加入しておりました。そして恐らく約3~4か月かけてLS初のオーディン戦に挑戦できたのがこの日です。

この事は当時のUchinoBlogに下記の記事がありました。
第1回 オーディン ~命中Capは433ぐらいの巻~

3人でのロット勝負の末、最下位での敗北
2008_09_28_020630_a.jpg



●2008年11月
<第2メインの青魔道士の活躍を総括>

この日のUchinoBlogに下記2つの記事が投稿されていました。
青魔戦記
青魔戦記 その2

1個目の記事を要約すると、第2のメインジョブを自認している青魔道士リンバスオメガに4回参加、アルテマに9回参加したという活動を総括したのですな。

青魔道士オメガアルテマにこれだけの回数参戦したのはごく少数のプレイヤーだと思います。個人的にたいへん楽しく青魔道士をやらせて頂きました。

リンバスLSには楽しい思い出と感謝しかないです。

一方で2個目の記事を要約すると、における七元徳NMのテンペランス(Jailer of Temperance)戦と、ナイズル島の攻略には青魔道士が最も適正の高いジョブです、という話でした。2021年現在でも通じそうな話です。



●2008年12月
<ちょっと病んでいた時期>

病んでいた原因はもちろんFF11で、気分的なところで病んでいたのですな。これは詳しくは当時のUchinoBlogに投稿した下記の記事に詳細をぶちまけてあったのでそちらを読んだ方が早いですし、今読み返しても当時の自分に同情したくなる程に共感を呼ぶ内容でした(苦笑)
そうだ、空気になろう

ただ、逆にこういう病んだ原因となったPC(プレイヤーキャラクター)とは逆に、いろいろ誘ってくれる友達が2~3人いてくれたので何とかバランスを保って楽しくプレイできていたのだと思います。ここで言っている友達の1人はまだ現役プレイヤーとして残っています。



2008年の振り返りが終わりました。2007年に引き続き固定活動をバリバリにこなしていたので、振り返ってもあえて取り上げるほどの事は少な目だったなぁという印象でした。(続く)



2021/01/26 (火) / 19:06








ついに「リリ活」が終了しました!

マリグナス装備は、1キャラ目のコンプリートと2キャラ目の取得は同時並行でやれてました。1キャラ目のコンプリートにかかった回数は難易度「やさしい」を60回~70回ぐらいだったと思います。100戦した頃に2キャラ目の残り部位が両手のみというリーチ状態になったものの、ここから運気が下がりまくったのか、私の物欲センサー回避スキルが下がったのか、ノードロップが続きました。

NA(NorthAmerican)プレイヤーが野良で開催してくれた「とてむず」に参加してみたら5戦中2個両手がドロップするという幸運に見舞われましたが、2個ともロット負けするという不運にも見舞われました。

これはヤ・ク・イ!

ということで「リリ活」はしばらく控えて、代わりに物欲センサー回避スキルを元に戻す行動を心掛けていたのですな。まだマリグナス装備が取れていない人を誘って取得してもらったりしていたのもその行動の1つだったりしました。そんな涙ぐましい努力の甲斐もあり、両手のみのリーチ状態になってから200戦目ぐらいでドロップしました。

やったー!!やったー!!
twitter_2021_01_25_213034_a.jpg
twitter_2021_01_25_213131_a.jpg

この日は他にオデシーCの雑魚狩りを野良開催したり、1つ前の記事として投稿した時に判明したフェロー限界突破クエストの続きとなるクエスト「阿吽の試練・弐式」をやったりしていました。

このクエスト、要は装備品である阿吽の首飾り・弐式を装備した状態で、フェローの経験値が入るバード類を25体倒すという内容なのですな。レベル70~75でバード類と言えばどこを思い浮かべるでしょうか?

私はすぐ思い浮かぶ場所がありました。

タンジャナ小島にいるコリブリです。レベル75時代のメリポPTで大いに虐殺した思い出の相手です。そう、我々のコリブリだ・・・いやらしい 。

みんなー!おひさしぶりです!!
2021_01_25_204243.jpg
2021_01_25_204239.jpg
2021_01_25_204348.jpg

というまったりプレイもしていました。



2021/01/26 (火) / 07:52









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
マイハニーゲット(´・ω・`)

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_30.jpg

夕方にインしてゲスルバサーチすると20人切ってる・w・

チャンスと思ってBC戦行ってきました。
食事・ヤグドリ・ペアオレ、と入念な準備で望んだもののドラゴン雑魚だったーよ(´・ω・`)

ちなみに、SSに写ってるエル♀姉さまが私のマイハニーことクレリテさんです。

ヽ(´Д`)ノ

------------------------------- コメント -------------------------------
Tunis > 【連続魔】【さようなら】 (07/25 23:45)
Rook > フェローよりアスさんの格好の方がきになる(ノ∀`)www (07/26 01:30)
Astel > 【えっ!?】w (07/26 01:47)

------------------------------- ここまで -------------------------------


ここでマイハニーと呼んでいるのはフェローのクレリテさんのことです。フェローを取得するにはフェローシップクエストの本編の第3弾「導かれるもの」におけるBF戦をクリアする必要があり、上述の「BC戦」とはそのことを言っているのですな。

ちなみにこのマイフェローのクレリテさんはUchinoBlogでも何度か登場しています。思い返すだけでも下記の記事がありました。
(σ´∀`)σ 血玉の指輪 ゞ(▽`)ゞ
[復帰1日目] 2/1(金)
2020年振り返りプレイ日記(の「2020/02/01(土)」)
[復帰9日目] 2/9(土) 全ワークスにてレジェンド

RaExハンターとして実際の戦力として呼び出したこともあれば、/|ァ/|ァするために呼び出したこともありますな。そしてこの復元日記を書いていて思い出しました。

フェロー限界突破クエストを全て終えていなかった・・・!5つ目のクエスト「捲土重来」クリアしてレベル上限が75になっているはずですが、その後に続くクエストをやっていないようです。

これはやらなくては!!



2021/01/25 (月) / 19:35








昨年2019年9月頃からコルセアを本体のAsthelと2垢のジャックの2キャラ同時で開業していたのですな。まずは近接殴りの部分を先行することとして、ネイグリングをメインウェポンにTPボーナス+1000のプロパティが付いたアナーキー+2を装備してサベッジブレードを打つというスタイルを完成させておりました。

そこにさらに遠隔攻撃もできるように整備を進めていました。具体的には下記の装備を取り揃えることです。
スナップショット用の装備
遠隔攻撃着弾用の装備
レデンサリュート用の装備
ラストスタンド用の装備

中には高値の装備品も含まれており、レリック装束119+3装備のためには1個約300万ギルする手具の破片が5個で約1500万ギル、これが2キャラ分で約3000万ギルかかったりで10億ギル以上あった資産がどんどん削れていくのはある意味で爽快でしたが、本当にやってよかったのかちょっと震えが来たりもしました。

スナップショット用の装備の1つの製造に成功の図
2021_01_23_135758_a.jpg



は上述のようにコルセアの装備を収集したり、マクロを整備したりしながらまったりと過ごしていましたが青魔道士でジョブポ稼ぎのオーメン詰みルートを2周したのちにアンバスケードを野良で開催してみました。

それも第1章の「とてむず」を近接構成で挑んでみるという、実験的な挑戦です。すでに遠隔攻撃構成での「とてむず」は野良で開催されていたものに参加済みだったので、どういったギミックなのかはよく理解した上での挑戦です。

こんな感じで募集してみました。
2021_01_23_211519_a.jpg

んが!

時間帯もゴールデンタイムだったにもかかわらず応募者で埋まらず、最終的には外国人のからくり士と、竜騎士吟遊詩人の2垢で参加の人を含めた4人6キャラ、モか竜風吟白というジョブ無しの構成となりました。


2021_01_23_221705_a.jpg

・・・結果から言うと勝利はしました。が、1勝3敗でした(苦笑)

やり方に手ごたえはあったので懲りずにまた近接構成で野良主催してみたいと思います。ジョブ無しよりかは自分はモンクではなくアタッカー装備にも切り替え可能なよう準備した魔導剣士で参加の方が安定するかもしれません。



2021/01/24 (日) / 11:02









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
猿棍改

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
猿棍改を知り合いから入手、フレのモンクと組んでちょっと試し振るい・w・
スシ食べると命中キャップだけど、下のはパママ食べたときのもの

Repデータ

(´・ω・`)

------------------------------- コメント -------------------------------
Rook > モンク 黒帯のせいなのか他装備のせいなのか知らんけどダメ差が凄いな…w (07/19 18:18)
Astel > もう一人のモンクはデストでもなかったしのぅ (07/22 02:16)

------------------------------- ここまで -------------------------------



猿棍改は猿棍のHQ品なのですが、これがお気に入りの品だったのですな。主に1stジョブであるナイトスピリットテーカーを打つのに使っていたのですが、実際にメリポPTで使うと数値としてどうなるか?を試したという日記でした。

パママを食した命中率が82.1%なので寿司を食して命中率をキャップさせていた方がダメージは上がっていたでしょうが、どのみちまともなメリポPTに席はないことがわかる結果となりました。試さずに終わらせるには惜しい品だったのですな。



2021/01/23 (土) / 14:11








前回までの③にて2006年末までの振り返りを完了しました。引き続き、撮りためていたScreenShot(SS)やUchinoBlogを見返してそれ以後の個人史を書いてみたいと思います。

●2007年1月1日
<新年祝いの花火大会に参加>

花火連発!
2007_01_01_001.jpg
2007_01_01_004.jpg

このような光景は今も変わらずな気がしますが、人口の密集度は今とは比べようがないほど高い感じがしますな。



●2007年1月9日
<自身で北方エリア専門の裏LSを新規で立ち上げました>

FF11個人史を振り返る③の冒頭部にも書きましたが、自分自身がリーダーで北方エリア専門の裏LSを新規で立ち上げたのですな。経緯はFF11個人史を振り返る③を見てもらうとして、このLSを作るにあたって、とにかくやりがいのあるLS活動にするにはどういうルールが適切なのか?を徹底的に考え抜いておりました。その特徴を一部だけ下記に取り上げてみます。

(1) スタートは金曜24時頃という深夜帯を採用する。
(2) 1回参加で1Pのポイント制とする。
(3) 2時間参加で参加完了とみなし早退は可とする。
(4) 希望制は設けず、ドロップしたその場で希望者は挙手する。
(5) 挙手した中で最も持ちPが高い者がP消費で優先ロットインする。
(6) 北方エリアにおけるP消費数は持ちPの50%端数切り下げとする。
(7) 4国エリアと100貨幣の場合の消費数は4Pとする。
(8) 1貨幣は全て回収し100枚単位で100貨幣扱いとして排出後に希望者を募る。
(9) 100枚未満で余った1貨幣は、最後まで参加して何もゲットしなかった者同士でダイス勝負にてゲット者を決する。
(10) 別枠の活動として月曜深夜にも活動を行い、こちらは事前希望制とする。

他にも細かいルールがあった気もしますが、このルールで2007年1月から2009年2月までの約2年と1か月続き、終盤ではデュエルシャポーがドロップしすぎてP消費の不要なフリーロットインでも希望がなく、赤魔道士をやらない人に流れるといった有様でした。

また、Finales(フィナーレ)という名称のHNMLS所属のメンバーが1人いたのですが、その方からこの裏LSが好評として伝わり、加入希望者が多く発生しました。私はその希望者をそのまま受け入れてそのHNMLS御用達?の裏LSとなったりもしました。ちなみにそのHNMLSは外国人プレイヤーとの混合だったので、それを受けて私の裏LSでも外国人プレイヤーを分け隔てなく参加OKの方針にしていました。そのため参加者の1割~2割は外国人プレイヤーでしたが、進行上も運営上もまったく問題がありませんでした。



●2007年1月頃
<金策としてトンベリBCを多数主催>

恐らく2ndジョブの赤魔道士がレベル75になった2005年6月頃からの話なんですが、金策として獣人印章60の印章BF「特命介錯人」、通称トンベリBCを多数主催していました。

これは大外れの品だったSS
2007_01_21_007.jpg

高値で売れる当たり品は下記の主に下記の2品でした。
インフィブルトルク
エレメンタルトルク

トルクは必ず2個でるので、1個当たりが出ることを「ホームランが出た!」。2個とも当たりだった場合は「特大ホームランが出た!!」とか言ってました。

なぜ、この凡打の結果をSSに残したのかは謎いなぁと見返して思っていたのですが、答えはUchinoBlogに当時投稿した下記の記事にありました。
ベヒンモスBCと㌧ベリBC
獣神印章99の印章BFである「戦慄の角」で大外れだったのに、それを取り返すべく行った期待値の高いトンベリBCでも大外れだったということですな。なるほど。



●2007年1月末頃
<6thジョブの黒魔道士がレベル75に到達>

SSや記録が残っておらず、正確な日にちは不明ですがこの頃に達成しました。主にソロペット狩りでレベルを上げて、最後のレベル72付近からはゼオルム火山で黒PTを組んでレベル75まで上げた記憶があります。



●2007年2月8日
<真バハムートを初撃破>

真バハムートとは、正確にはBF戦「帝龍降臨」に登場するBahamutのことで、当時のエンドコンテンツの最前線を象徴するものの1つでした。これの初クリアをしたのですな。もう立派にHaijinレベルのプレイヤーといってよいところまで成長していた訳であります。

UchinoBlogにも下記の記事が投稿されておりました。
ウィルムアストニッシャー

今見返して気づいたのですが、この件名にある「ウィルムアストニッシャー」というのは誤字であり、「ッ」は含まない「ウィルムアストニシャー」が正しいです。


●2007年3月
<Myチョコボの育成を開始>

今でもマウントで騎乗しているMyチョコボ育成を開始し始めたのですな。普通の黄色のチョコボではなく、独自の色のついたMyチョコボということで青チョコボを選択しました。ちなみに用語辞典先生によるとMyチョコボは呼び出しチョコボと呼称するそうです。

青というより群青色、紫?
2007_03_02_001.jpg
2007_03_02_002.jpg
2007_03_02_003.jpg



●2007年4月
<Myチョコボの育成が完了>

あくまで普通のチョコボに代わる騎乗として育て始めたのでスピードMAXだけ達成する形で育成を完了しました。UchinoBlogに当時の記事が下記の通り投稿されておりました。
紫チョコボォォォォォ
この記事を投稿した時点では育成を完了していなかったようですね。



●2007年4月22日
ヒューム女性イベントに遭遇>

どなたかが主催となって、ヒューム女性のプレイヤーがただひたすら集まるというイベントに遭遇しておりました。

女性陣・・・/\ァ/|ァ
2007_04_22_006.jpg
2007_04_22_007.jpg
2007_04_22_008.jpg
2007_04_22_009.jpg

この中の1人くらいは今もFF11をプレイしてくれてると嬉しいのですが・・・お名前を見渡しても思い当たる方はおりませんでした。このイベントが行われていた当時のパンデモニウムワールドは2010年3月23日にAsuraへ統合されてしまい、その際にキャラクターネームが変わった人もいるので正確なことは分かりかねる部分があるのですな。



●2007年5月
<サルベージLSを新規で立ち上げた>

週1でリンバスLSに参加し、週1で個人活動としてリンバスに入場し、週2で裏LSを主催していたところに週2でサルベージLSを新規で立ち上げたという・・・つまり、2007年とは固定活動で目いっぱい遊んでいたという事ですな。ちなみにこのサルベージLSも裏LSに似たポイント制度を取ったため、非常に円滑に、メンバーが取得したいものを臨機応変に取りに行ける仕組みを導入しておりました。

サルベージLSの終盤は、薄胴35(日数腹当)を取るためだけために銀海遺構へ通う活動と化していましたが、今さらながらよくやったなぁと思います。

ちなみにこのサルベージLSは2009年の11月23日まで続いたので約2年半の活動となり、実施回数は実に249回に達していたことが記録に残っています。このLS以外でも、設立以前にお試しや研究のために何回かやったり、LS活動が軌道にのった後も個人的に野良でサルベージを主催したりしていたので個人での突入回数は300回を超えると思われます。

野良での開催は、十分な経験を積んで自信が出てきた頃には場合によって「経験不問」も付けて募集していたこともありました。後年ですが、私の野良サルベージで初めてサルベージをやって、そのおかげで他のサルベージに参加できるようになったと言ってくれた方に出会うこともありました。主催者冥利に尽きるというものです。



●2007年5月25日
青魔道士としてオメガ戦に初参戦>

それまでは忍者ナイト黒魔道士で参加していたリンバスのオメガ戦に青魔道士で初参戦したのですな。

このリンバスのオメガは物理攻撃が効くモード、通称「座り」モードと物理ダメージのカット率が高くなり精霊魔法で攻めるしかないモード、通称「立ちモード」があるのですが、青魔道士だとその両方に対応できることが判明したため、リーダーの元帥の許可を得て青魔道士を試させてもらったという訳です。

青魔道士青魔道士
2007_05_25_005.jpg
2007_05_25_006.jpg
2007_05_25_007.jpg
2007_05_25_008.jpg
2007_05_25_009.jpg

以後、青魔道士オメガに参加することもありましたが、黒魔道士で参加することと引き換えにするほどの利点はなかったので「どちらのジョブで参加してもよい」的なポジションになりました。

むしろ青魔道士アルテマ戦でこそ活躍できるジョブと判明し、アルテマ戦では青サポ忍が複数人でブレス系青魔法を使い、盾役を兼ねながらガリガリ削っていくスタイルが主流となりました。

アルテマの特殊技シタデルバスターに対して発動直前に魔防装備に切り替えた上でセイリーンコートを使用しておくと余裕で耐えられることも判明したので、まさに適職でした。



●2007年6月9日
<HNMLSに勧誘されて加入>

前述の通り、Finales(フィナーレ)というHNMLS内で私の裏LSが好評として伝わり、加入希望者が多く発生していたのですが、逆に私がそのHNMLSの活動によく誘われるようになり、正式にLSに勧誘されたのがこの日でした。

と同時に、その後2009年の後半に至るまで相棒とも、相方とも言える存在、私が勝手に認定している3人のGreatPrayerの1人はっちん(Hatu)と急激に親しくなったのもこの頃からでした。

はっちんとはLSが一緒だったので、これに遡る事2年ほど前から知り合いの状態ではあったのですが、私の裏LSのメンバーが、はっちんが私の裏LSに興味を持っているので加入させてもよいか?と言われたのですな。既に知り合いであり、かつLSで私より後に加入したものの頑張ってる割りに報われていなかった状態だったのを知っていたこともあり、当然のごとく了承したという経緯があります。

ちなみにHNMLSとしては俗にいう地上3種HNMである、ベヒーモスファヴニルアダマンタスの討伐活動にのみポイント制が敷かれていました。

それ以外には通称活動と呼ばれたルモリア七元徳NMの討伐だったり、突発で他団体やゲストと地上3種のウィルムであるティアマットヨルムンガンドを突発的に討伐したり、さらに他団体のヘルプに出向いたり(主にティアマットが多かったですが)、そういう活動でした。

そのヘルプの一環としてティアマット戦に参加した時の記事がUchinoBlogに下記の通り投稿がありました。
第一次ティアマト会戦

蛇足ですが、今現在でも友達として腐れ縁が続いている通称Golden893(をぱ)と出会ったのもこの頃の話です。日本人の割りに平然と英語でコミュニケーションをとっていた私に興味を抱いたのだと思います。それからは普通に話すし遊ぶフレとなりました。

ところでこのHNMLSは2009年の中頃まで活発な活動がありましたが、HNM以外にも爆走サボテンダーと呼ばれるCactrot Rapido(かくとろっとらぴっど)を2~3人で倒したり、少人数で色々な攻略をするプレイに誘ってもらえたので本当に楽しいLSでした。



●2007年6月30日
<ついにデュエルシャポーをゲット!>

自身の作った裏LSの活動にてついにゲットしたのがこの日です。

ドロップ直後の様子
2007_06_30_006.jpg
2007_06_30_007.jpg

この日のことはUchinoBlogにも下記の通り記事がありました。
[23] ザルカバード #12 一万年の夢の終わりに

仰々しいサブタイトルがついておりますが、それだけ苦労・苦難を味あわされた一品でした。取得のために少人数裏ザルカを試み始めたのが2006年の5月頃でしたから約1年1か月狙い続けて執着していたようなものです。

そりゃー物欲センサーもピピピッと反応するわけですよ。この頃から物欲センサーを如何にすると回避できるかを真剣に考えはじめ、実際に成功し始めるのもこの頃からです。冗談ではなく本気も本気、大真面目な話だから救いようがありません /(^o^)\



●2007年7月7日
<RaEXハンターとしてベロシアスベルトを狙い出した>

とうとうRaExハンターとしては最終目標に近いものが残ってきたのですな。ベロシアスベルトはその最たる1つで、この頃から狙い始めた訳です。そしてこの7月7日の日に偶然ながら釣り勝てたというお話で、下記の通りUchinoBlogにも記事が投稿されていました。
ベロシアスベルト

完全ソロで挑んだこともあり惜敗したのですが、ちょっと希望が見えた気がしました。ちなみにこの記事の分中だと30分でハイパー化とありますが、これは私の誤認で20分でハイパー化が正しいはずです。



●2007年7月18日
ダルマティカをゲット!>

加入したばかりのHNMLSでダルマティカを首尾よくゲットしたのですな。これと前述でゲットしたデュエルシャポーを合わせると、装備してだけで2mp/3秒のオートリフレシュ状態となる、当時の赤魔道士における最高峰装備の組み合わせと言える状態になりました。もう立派にHaijinの中のHaijinと言えそうであります。

以後の普段着がこれです↓
2007_07_20_013.jpg
2007_07_20_018.jpg

赤と緑の組み合わせは気に入っていて、2021年現在のモンクの普段着、ロックスタイルの恰好でも赤と緑の組み合わせがなされています。

2021年現在の普段着がこれです↓
twitter_ff11.jpg
twitter_ff11_prof.jpg



●2007年8月23日
<ホマム装束をコンプリート>

リンバスLSの活動で順調に収集し、最後が一番人気の低い部位であるのみというEasyモードになっていたのですな。そこでどうしたかというと、外販から購入してコンプリートしたようで、当時のことがUchinoBlogに下記の通り投稿されていました。
だらだらと書いてみた

このプレイ日記には忍サポ暗を盾役とした人数少なめで四神である白虎を撃破したことも記載されていますな。プレイスキルもこの2年ほどで随分と上がっていたのでしょう!



●2007年8月31日
<ナシラ装束のコンプリートに着手>

ホマムの次はナシラ・・・・と欲のとどまる事の知らない私でありました。まぁポイント制のリンバスLSだったのでまったくお咎めもなく、両方とも装備できる青魔道士を実戦における稼働で実績もあった私は気にせずナシラ装束のコンプリートに着手し始めたのでした。

当時のUchinoBlogの記事が下記の通りありました。
第8回 Proto-Ultima

ちょうどこの頃から、リンバスLS開始時当初は後衛系ジョブをやっていたが故にナシラ装束を希望していた人々が、むしろナシラよりホマムが欲しい的な流れに傾きつつあったので、逆の方向を取っていた私にとってナシラ装束のコンプリートも狙いやすい状況に変化していたのですな。



●2007年10月
<最もお世話になった?プレイヤーが引退>

私のFF11個人史において最もお世話になった、というか初めのよちよち歩きのプレイヤー時代に助けてもらったり、その後のプレイにおいて数多くのコンテンツで活動を共にしたRainheartが引退したのですな。これ以後、姿はまったくみかけておりません。

当時のUchinoBlogに下記の投稿がありました。
【また会いましょう!】

ちなみに一方的に私が助けてもらった関係という訳でもなく、裏LSを新規で立ち上げたいという彼の要望に最大限の協力をしたり、私の主催する突発的な「何か」にも積極的に誘ったり、向こうから誘いがあったり、まぁそういう関係でした。とある事件の遺恨や適当過ぎる部分もあり、個人的なGreatPlayer認定には入っておりません。



●2007年11月頃
<身内で初めてのレリック持ちが誕生>

当時所属していたHNMLSのリーダーであるシェラさんがギャッラルホルンを完成させたのですな。私にとってはこれが初めて見る身内のプレイヤーのレリックウェポンでしたので印象深かったです。

見てるだけでwktkしてました!
2007_11_04_001.jpg



といったところで2007年の振り返りは終了です。要は、自分で主催の裏LSが週2回、同じく主催のサルベージLSが週2回、リンバスLSが週1回、そこにHNMLS活動まで入れるというどっぷりヴァナ・ディール生活だったわけですね。FF11は遊びじゃあないんだよ!!的なことをプンプン匂わせるものであります。



2021/01/22 (金) / 18:18








6戦目ほどであっさりイスクルゴルゲットをドロップさせることに成功し、Kyou(香車)の周回プレイが終わりました。UchinoBlog記事に投稿した下記の記事の日付
2021/01/18 1/17(日) Kyou(香車)はじめました
からすると1週間も経過していません。

順調すぎです!!

特に(2垢)ソロにこだわらず
2021_01_21_200635_a.jpg
といったエールをしたところ10分ほどで1~2人から参加応募が得られました。足りない枠は当然フェイスで埋めました。

この時はモンブローとクルタダを呼びました。
2021_01_21_224557_a.jpg

コルセア用の遠隔装備として、次はスナップショットを収集して整備を進めようと思っています!



2021/01/22 (金) / 08:31









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
集会

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_28.jpg

ガキ大集会夜露死苦イベント

ジュノで遊んでる子供は全員集まってくれたみたいです(´ー`*)

------------------------------- コメント -------------------------------
Tunis > あ、夕方やってたシャウトだw (07/18 23:47)
Astel > シャウトしてたのフレだったの・・・・w (07/19 17:30)

------------------------------- ここまで -------------------------------


どうやら衛瑠刃鞍柏餅(えるばあんかしわもち)や飛勇夢柏餅(ひゆうむかしわもち)等を食して子供となって集まろう的なシャウトに私が参加していたようです。

大人のタルタルが2名ほど混ざっていますが違和感がない・・・!



2021/01/21 (木) / 18:07








ひとまず自力でKyou(香車)に勝利することができました。

自力とありますが(2垢)ソロで勝利したという意味ではなく、あくまで自身で開催したところ勝てたという話です。イスクルゴルゲットは〆扱いで野良募集をかけてみました。

募集エールはこんな感じでした
2021_01_19_211202_a.jpg

お2人から応募があり、そして埋まっていない状況を察してくれたチョコボ紳士がほぼヘルプ枠で参加を申し出てくれたのでモコ赤白風+フェイスのウルミア(吟)という理想ジョブが集まりました。

一直線よ~
2021_01_19_214320_a.jpg
2021_01_19_213550_a.jpg

2回やって両方とも無事に勝利したものの、装備ドロップは希望者のいない&私もジャックも持っているエンメルカルピアスのみという結果でした。残念です。

ちなみに風水魔法は参加者からのご提案を受けてインデアトゥーン(PTメンバーの魔法回避率をアップ)とジオヴェックス(敵の魔法命中率をダウン)を採用。MP消費的にもこちらの方が有利な感じはしました。

また懲りずに開催するなり2垢ソロで挑戦しようと思います。



2021/01/20 (水) / 18:21








ほぼ1年前に自身のFF11個人史を振り返って文章化するといった試みをしていたのですな。

んが!

下記の2つの記事
FF11個人史を振り返る①
FF11個人史を振り返る②
を投稿して以後、放置してまっておりました。

そこにマーヒーな時間ができているので再開したいと思います。上記2つの記事でFF11を開始した2002年11月から2006年4月頃までの個人史を書いていたのですが、1つ重要な歴史が抜けていました。

●2005年10月頃
<裏LSの新規立ち上げに協力>

当時のホームLSメンであり、最も親しいプレイヤーの1人だったRainheartが言ったのですな。「裏LS作りたいからアスさん(※注)手伝ってくれない?」この要請に応じて毎週火曜日の夜21時からスタートの裏LSの新規立ち上げに協力しました。
 (※注:当時は「てるさん」ではなく「アスさん」と呼ばれてました)

当時はウィンダスクリアにも苦労したものです。
2006_01_18_0392.jpg

このLSはとある事件や、主催者であるRainheartが裏に飽きて運営を投げ出したこともあり、2007年01月で活動を終了しました。約1年と3か月ですから裏LSとしては寿命が短かったと思います。

そして間を置かずに私自身がリーダーとなってメンバーの半分ほどフルアラ未満の人数を引き継いだ(引き抜いた)新規の北方エリア専門の裏LSを作り、初回の活動を行ったのも2007年1月でした。こちらの自分自身の裏LSは2009年2月までの約2年と1か月続き、極めて円滑に目的を達成することができ、とても充実した活動でありました。

ところで画像にもあるデュナミス-ウィンダスと言えば、召喚士NMと大量の雑魚召喚士がPOPする箇所が最大の難関だったと思いますが、このSSが示すようにかなり苦労させられた覚えがあります。

ただ、自身の裏LSにてウィンダスにフルアラ未満で挑む際に画期的な殲滅方法を編み出し、この方法を用いて2009年の12月には野良開催でウィンダスをクリアできるぐらいにまで、デュナミスの指揮・進行役として自身を洗練することができました。ちなみに指揮・進行(釣り)役ジョブは4国&氷河では赤サポ黒で、ザルカでは赤サポ忍でやっておりました。これは前述の、解散したLS活動中に私が発案・実践したことであり、シーフが釣り役をするのはナンセンスなことだと思ってのことでした。



以下が前回からの続きとなります。

●2006年5月頃その1
<RaExハンターとして孔雀経の護符のゲット>

RaExハンターとして孔雀経の護符のゲットに成功しました。と、同時に2006/05/09にUchinoBlogの初記事である
得意技は放置プレイ
が投稿されたのでした。以後の個人史はUchinoBlogの記事と被る部分も出てきますが、書いていないことも多いので続きます。



●2006年5月頃その2
<少人数裏ザルカを試みだしました>

ここでいう少人数とは3~4人のことです。私個人の狙いはデュエルシャポーでした。当時赤魔道士をやっていたものにとっては垂涎の装備だったアレです。私もその例外ではなく、かといってこの当時所属していた前述の、この翌年1月に解散することになってしまった裏LSでの取得は制度上の都合で絶望的でしたから、ならば少人数でささっとゲットを試みようという考えです。

当時のデュナミスへの入場に必要なギルは100万で、インフレ気味の時期だったとはいえ中々の負担だったにも関わらず、この枠組みでの活動はこの年の12月頃まで10数回はやったと思いますが、結局デュエルシャポーは出ずに終了となりました。ただ、まったくの無駄とは言えず、この時にやった試行錯誤がこの後に、前述した自分自身で立ち上げることとなる北方エリア専門の裏LSでの攻略に大いに役立ちました。プレイスキルもかなり上がったと思います。

思い返すと、私のFF11個人史において最も物欲センサーが反応してしまったアイテムがこのデュエルシャポーでした。。。



●2006年6月
<5thジョブとして忍者のレベル上げを開始>

当時は忍者があると色々と便利な場面が多かったのと、アトルガンエリアでのレベリングはアトルガンの秘宝発売前とは比べ物にならいぐらい時給がよいと聞いていたので、それに乗っかりたいという思いで5thとしてジョブ忍者をレベル75にすることを決めたのでした。ちなみに4thジョブは獣使いです。



●2006年6月16日
<新規リンバスLSに誘ってもらい加入>

当時、最も親しくしていた人のフレ(当時の私にとってはまだ知り合いという状態の人)がリーダーとして新規でリンバスLSを立ち上げるとのことでそれに誘ってもらえて加入したのですな。

そのリーダーとはその後、リンバスLS以外での活動でもいろいろと一緒に遊ぶことになり、直接のフレになりました。私の中でリンバスLSはとってもいい思い出しかない素晴らしいLSでした。

ちなみに親しくなってからは、名前の由来ネタに気付いた私はリーダーのことを「元帥」と呼ぶようになっており、逆にその「元帥」からは「てるせんせー」と呼ばれていました。私のFF11個人史において GreatPlayer(偉大なプレイヤー) として勝手に認定している3人のうちの1人です。GreatPlayer の上にはさらに LegendaryPlayer(伝説的なプレイヤー) として、これまた勝手に認定している人が唯一人存在していますw



●2006年7月
<4thジョブの獣使いがレベル75に到達>

2006/07/06にレベリングを振り返った下記の記事を投稿していました。
獣74→75 in ゼオルム火山
レベル75と言うのは当時のレベル上限値であり、獣使いをサポートジョブにするとレベル75相当のモンスターをあやつるすることもできるという利点があったのですな。

実際にサポ獣を実戦で使ったことは何回かあって、特に回数が多かったのはBFコンテンツの「應龍来来」だったと思います。沸いた雑魚ミミズをあやつるキープするという役目がありました。

やり方や戦力が洗練される前はOuryuを倒すのに時間ギリギリでしたからミミズを安全にキープするのも重要だったのです。赤盾の優秀さに気付いてこれが機能し出す頃には黒魔道士も強いメンバーが揃ってきて、最終的に10分台で倒せるようになったので、赤サポ獣はいらない役目になってはしまいましたが!



●2006年8月
<第1回オメガ戦で私的に最高なドロップ>

当時の記事としては
第1回 Proto-Omega
がありまして、ホマムプレートアーマー(通称ホマム装備)の両足という、なんと2品もゲットしてきたという幸運に恵まれたのですな。

これはロット勝負の結果ではなく、LSとしてはポイント制でBFフィールドに入場する直前に持ちポイントで入札を行うという独特の制度が採用されていまして、私が考えに考え抜いた割り振り入札に対して完全に期待した通りの入札結果とドロップ結果になったというお話です。

詳しく書くと、入札結果として
は入札1位(2Pで入札)
両足は入札2位(残りP全てで入札)
という状態でオメガ戦を迎え、ドロップ結果がと、両足が2個だったのですな。考えられる限り私にとって最高の入札結果とドロップ結果だったわけです。

この時の幸運がなければ、週1活動のリンバスLSでホマム装備とナシラ装備の両方をコンプリートするという難事は達成できなかったかもしれません。まぁLS活動とは別に独自でリンバスに出かけてトリガーを取得&提供するなどの貢献もしてたので、幸運だけの結果でもないのですが!



●2006年9月初め頃
<5thジョブの忍者がレベル75に到達>

UchinoBlogやSSでも記録が残っていないので日にちははっきりしていないのですが、便利ジョブとしてレベリングを開始した忍者が当時のレベル上限値である75になりました。

使ってみるとやはり便利なジョブで色々なことに役立ってくれました。ただ、火力としては3rdジョブにしてメインジョブの位置にあったモンクの方が強いと確信していましたし、当時Repでいろいろ比べてみてもそういう結果が出ていたのでメリポ強化の武器項目で片手刀に8振りするようなことはせず、4振りに留めていました。メリポやるならモンク赤魔道士で、ということにしておりました。



●2006年9月中旬ごろ
<空LSからの脱退を決心>

年内の活動を最後に空LSから脱退することを決心したのですな。理由はリーダーと幹部陣の運営方針や、直近でやっていた4神戦の顛末に納得がいかなくなり、リーダーに相談するも暖簾に腕押しな感じで良い方向への転換も望めそうにないと悟り、そもそもポイント制の下で全ての希望品を取り終えたので年内での脱退を決意したのです。



●2006年10月
<6thジョブとして黒魔道士のレベル上げを開始>

当時のエンドコンテンツでは黒魔道士の枠が必ずと言っていいほどあり、それもいればいるほど有利なコンテンツが多かったのです。出番が多いジョブということで6thジョブとしてレベル上げを開始したのでした。



●2006年10月19日
<猛虎のファルズンw との邂逅>

今現在でも私のTwitterのトップツイートにあるように推しNPCのファルズンと出会ったのがこの日です。ちなみに推しNPCとは2019年2月頃に行われた公式イベント「推しNPCスクリーンショットキャンペーン」
において選んだNPCのことです。

2006年の当時、よっぽど気に入ったのかUchinoBlogの記事として下記の投稿がありました。
カラババさまオソロシスww 後編

何故ここまで心を惹かれたか?というと、前述のフレである元帥がカッパエルだったのですな。よく河童として冷やかしや良い意味でのディスった遊びの対象となっておりました。河童大明神として崇めたり・・・・NPCとして土下座までしている姿はまさに求めしモーションよ!といった感じで狂喜乱舞だったのですな。



●2006年10月末頃
<ヒルブレPTに出会いました>

メリポPTとしてヒルブレパーティに初参加してみたのですな。この事は当時も下記の通り投稿していました。
噂の検証人 ヒルブレPTに潜入捜査

この後もたまに自身がヒルブレPTを主催したりしてました。決して時給計算で旨いメリポPTではないのですが、私自身は効率も重視するものの「面白い遊び方」を積極的に探すプレイを心掛けていたのも確かでヒルブレPTはそれに該当する感じだったんですな。ヒルブレPTの他にも青魔道士ばかり集めた不滅隊メリポを主催したこともあります。



●2006年10月31日
<RaExハンターとして血玉の指輪をゲット>

取得難易度はかなり高いと思われる品をゲットしたのですな。UchinoBlogにも下記の記事が投稿されていました。
(σ´∀`)σ 血玉の指輪 ゞ(▽`)ゞ

当時の記事を読み返すと、NMの釣りに成功し連続魔精霊魔法を叩きこんでいた時のドキドキ感が思い起こされます。



●2006年11月
<ペット狩りというレベリング手法を知った>

どこかの賢いプレイヤー様が編み出された画期的なレベル上げ手法「ペット狩り」を知り、実際に6thジョブである黒魔道士のレベル上げはほぼ全てこのペット狩りで済ませたのですな。

ペット狩りはこの黒魔道士以外にも7thジョブの青魔道士、9thジョブの暗黒騎士のレベル上げでも使用しました。



●2006年11月07日
<裏LSで他団体と揉めた>

今思い返しても腹立たしい出来事ですが、運営を投げ出したRainheartから引継ぎを受けた形で代理リーダーを引き受け始めた直後ぐらいにおきた事件のことです。

話や仕組みを理解できない、思い込みの激しい人と話しても無駄なんだなぁという悟りを開けたことだけは収穫でしたが、自身が作ったわけでもないがゆえに思い切った改革もできない裏LSには見切りをつけ始めたのもこの出来事がきっかけです。後に自身で設立することになる北方エリア専門の裏LSをどういう制度にすると皆が幸せに活動できるかを夢想し出したのもこの頃です。



●2006年12月5日
<予定通り空LSからの脱退が決定>

リーダーから慰留要請もありましたが、あと腐れなく脱退が了承されました。加入したのが2004年2月頃でしたから3年弱での脱退でした。



●2006年12月12日
<腕試しで突発の北方デュナミスを開催>

裏LSに見切りをつけ始めて、自分がやめるとなれば事実上のLS解散となる事態を想定した上で、LSメンにルールから外れた突発のデュナミス-ボスディンへの参加を呼び掛けたところ、これがいい感触に終わりまして、いよいよ当時の裏LSとは決別して自身がリーダーで効率の良い、やりがいのある裏LSを作る決心が固まったのがこの時です。

突発のデュナミス-ボスディン自体も当時のUchinoBlogに下記の投稿がありました。
突発◆裏ボスディン◆その1 裏ドロップを律するものは!?



●2006年12月中旬
<7thジョブとして青魔道士のレベル上げを開始>

せっかく拡張データディスクアトルガンの秘宝を購入したからには、実装された新ジョブもやっておかないと遊んだ感じになりません。この頃から拡張データディスクで新ジョブが出たら、そのうちの1つは必ずやろうと決めたのはこの頃であり、実際にそれは後年になっても実現しました。



2006年は非常に活発にFF11をしていた様子がうかがえました。2007年も同じぐらいの活動量だった気がするのでいったんここで区切っておくこととします(苦笑)。



2021/01/20 (水) / 07:58









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
マネキン(σ・∀・)σゲッツ!!

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_27.jpg

土曜日(だったかな?w)の深夜にガリスン誘われて、マネキン脚・足を運良くゲットできたので日曜と月曜で残りパーツをそろえて今日めでたく手に入れてきました ノw・

とりあえず内藤装備を着させて本体と記念撮影・・・・・ なんかマネキン君は暗くていかんですね。。
首の角度が悪い(゚∀゚)9m

けどマネキンにポーズを取らせるクエは少しお使いがめんどくさそうだなぁ(;´Д`)
むしろこのマネキン、1万払ってエル♀あたりのに変えてもらおうかしら(´∀`)ウフフ

------------------------------- コメント -------------------------------
Kageshogun > いやいや、マネキン*10で入りたくないモグハウスnッテウワナニヲスハナsくぁwせdrftgyふじこlp (07/13 05:37)
Rook > 首の角度がヒロシ風(ノ∀`)w (07/13 17:59)
A*****u > エル♀なんぞよりガルカを10体ほど・・・・ (07/13 20:58)
Tunis > 私のマネキン、シャントットポーズにしちゃいましたよ(^^;;; (07/13 23:35)
Astel > ガルカは却下www (07/14 18:23)

------------------------------- ここまで -------------------------------


マネキンは今となってはモグガーデンの漂着物でパーツが入手できることもあり、比較的容易にパーツを揃えることが可能と思いますが、実装当時だと印章BF20または30で両手のパーツを、ガリスンという不人気コンテンツで両脚両足のパーツをそれぞれゲットする必要があったため、取得は難易度が高いというか、面倒で時間のかかることだったのですな。

ちなみに画像だと右側の目線を隠している方がマネキンで、私の1stジョブナイトのアタッカー仕様の恰好をさせていたようです。



2021/01/19 (火) / 12:30








本体のAsthelと2垢のジャックは共に殴りコルセアとしてはほぼ完成しているものの、遠隔攻撃用の装備はまだまだ集め途中なのですな。

その中でもKyou(香車)がドロップするイスクルゴルゲットは、ジャックは持っていたものの本体は持っていなかったのでこれの取得のためKyou(香車)の周回を始めることにしました。

Kyou(香車)の固有技で「アンファルタリングブラバード(前方範囲10000ダメージ、カット装備による軽減不可の頭割り。」というのがあるのですが、これの前方範囲というのは限りなく縦一直線の鋭い角度なんですな。

復帰者時代に何度か装備品サポートデスクの役を積極的にかって出てくれたUKフレ(Golden893)に拉致られた際に、縦一直線に並ぶ事だけは経験したことがあるものの、自力での攻略は初めてとなります。

ひとまず2垢ソロで行ってみました。
2021_01_17_122724.jpg

縦一直線、縦一直線をキープよ~!
2021_01_17_123747.jpg
2021_01_17_124647.jpg

.
.
.
.
.
.
.
.
.
.

負けましたハイ。

呪いを含めた状態異常やそれに伴うケアル量が間に合わずにフェイスが1人、2人落ちたりしちゃいました。そうなると頭割りダメージの固有技を耐えられなくなるのでその時点で負けが確定であります。

PTメンバーを中身のいるプレイヤーに置き換えれば難易度は下がるはず、ということで下記のようなエール(シャウト)もしたのですが時間帯が悪かったのもあるのか応募者は忍者さんからのみで回復面での厚みを増やすことには失敗しました。13時頃という時間帯が良くなかったですかね?

美味しそうなエールに見えません?
2021_01_17_125922_a.jpg

今見返すと、ちょっと誤字がありました。「ご一緒いかがですか?」と書いたつもりが「ご一緒いかがですか?」になってました。この怪しさが応募の邪魔をしたのか!

でぇ、結局やはり負けてしまいました。さらに夜になって白姫にお願いして中身2人3キャラ+フェイスで挑んだもののこれでも敗北。Keiに挑戦していた時ほどではないと思いますが安定して勝てるようになるまでちょっとかかるかもしれません。

自分「今日はこれくらいで勘弁したるわ;」
2021_01_17_205024_a.jpg



「リリ活」ちゃんとも周回してます。

フレのマリグナス頭ドロップに成功しました!
2021_01_17_184505_a.jpg



これ以外にも午後は魔導剣士でアンバス第1章の「とてむず」野良開催に参加したのですが、ボスの固有技「産強石のダンス」の視線回避を私が失敗しまくってしまい3回敗退リトライすることになってたりしました。最後の1戦で回避に成功したのですが、かなりの反応で後ろを向く必要があると感じました。うーむ・・・。

ちなみに構成は「剣かコ狩風白」という通常の鉄板構成だったのですが、UKフレ(Golden893)が下記のようなことを申しており、モンク2人を中心とした近接攻撃で2分半を切ることが可能らしいです。

動画の説明が日本語だから英語で教えろと言ってきてます;
2021_01_17_211833_a.jpg

会話中に登場するYouYubeのリンクは下記にも張っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=6SE0DD3y4IY&feature=youtu.be

詳細は動画うp主様に感謝しつつ動画内の説明をご覧ください。



街にもどっていたところたまたま
ワイルドキーパー・レイヴカミール山麓助けて!
という外国人プレイヤーのエールを目にしまして、ラーニングがてら白姫と青魔道士2人3キャラで討伐に行ってきました。

Kumhau(くむはう)さんです
2021_01_17_214154_a.jpg

運よくジャックがポラーロアをラーニングに成功!ちょうどワイルドキーパー・レイヴはキャンペーン中だったのでついでに他の七支公もラーニング目的でケイザック古戦場ヨルシア森林モリマー台地、最後にマリアミ渓谷の順で討伐してきました。

最後はHurkan(ふるかん)さんです

2021_01_17_223042_a.jpg

そこそこラーニングにも成功し、突発的な七支公の討伐は終了!



2垢ジャックの後衛系ファストキャスト効果アップ装備を1つにまとめて荷物を圧縮しようと思い立ちまして、フィフォレケープを取りにウォンテッドNMVidmapire(う゛ぃどまぴーる)を倒しに行きました。

んが!

このウォンテッドNM、コンテンツレベル128の割りに強い強い!マリグナスタバード一式モンクでも10数戦中、2回ほど敗退してしまいました。

画像で見返すと大きいモンスターですね
2021_01_17_231223.jpg
2021_01_17_232823.jpg

フィフォレケープを引くことに成功し、これをHQ化して+1の品にした後で色褪せた皮を使ったリエンフォースポイントによる強化を最終段階まで進めるとファストキャスト+10%のプロパティが付くという寸法です。ユニティポイントが足りなくなったので強化は後日になります。

といったところがこの日のプレイでありました。
.
.
.
.
.
遊びすぎ!?



2021/01/18 (月) / 12:53









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
青服とジュワユース(σ・∀・)σ

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_26.jpg

ついにジュワユース取れました!

2週間前ぐらいに下見で篭って雑魚の強さなどを確認しておいて今週の月曜から本格的に狙っていました(´ー`)



<<1回目のジュワタコ遭遇(月曜24時ごろ)>>
バイト前にあらかじめタコ部屋で落ちておいてインしてみたら丁度沸いてました(ノ∀`)

まだライバルPTも釣っていなかったので白フレに頼んでフレのフレの召喚さんw とルークさんを連れてきてもらい、さらにラインさんに吟での出動を~ってところで釣られちゃってそのまま撃破。

POP時間が分かっただけでもよしかのぅ・・・・来てくれようとした方々には無駄足ふませちゃいましたが(⊃Д⊂)



<<2回目のジュワタコ遭遇(火曜14時ごろ)>>
学校は昼で終わり・・・・ってことで狙うしかないと思ってインするとライバルが・w・
しばらく傍観しているといつの間にかジュワタコ沸いてます ノw・

これは間に合わないと思いまたしてもPOP時間だけ計ることに(ノ∀`)
次は22時40分ごろから抽選に入る可能性あり、、、、バスM9-2終えたら丁度いい時間かな~


実はこの後20時30分から緊急メンテがあったのだけど、バスM9-2のベストタイムが存在していたことからサバリセットはなかったと確認(´∀`)
ミッションも10時半ごろ終わったのでルークさんの潜在外しをしつつ沸き待ちすることに。



<<3回目のジュワタコ遭遇(水曜02時ごろ)>>
01時頃・・・・沸きません(つД`)
ルークさんの時間が限界だったので別れた後自分は風呂離席することに。

・・・・・そして戻ってきたら沸いてましたw
先ほどから雑魚狩もしていたライバルPTが挑んで丁度全滅したところでした。
(相手PTの構成はナ戦暗白)

ううむ、これはチャンスとばかりにフレ白・フレ黒やラインさんに声をかけてさらにフレのフレとセプさんにまで集まってもらって忍忍赤吟黒白狩が完成!
しかしPTが金貨扉前にきたころに相手PTにシ黒狩の増援が現われて即再開されちゃいました ノw・

みんな揃ったところで戦いぶりを見守ることに・w・
中盤までガスガスみんなで範囲を食らってましたのでこれは・・・と思ったけど途中からシフのみ近接攻撃、暗黒が雑魚でTPをためてダマWSという戦法に切り替わってから安定にはいっちゃったため諦めますた・w・
(最後あせったのか崩れかけてましたが黒さんの決死の精霊で倒してましたw)


お手伝いをここまで呼んで空振りとは申し訳なかったけど、懲りずに次の日狙うことに・・・・w


<<4回目のジュワタコ遭遇(木曜01時ごろ)>>
抽選は12時ごろから入る可能性があったけれども、帰ってきたのが15時だったのでそこから篭ってました・w・

が、空はじまるまでPOPせず(・w・)ウーム
空言ってる最中もちょこちょこサーチしてたけど、どうやらジュワっぽいPTはいない様子。
なんとかなるかも!?


キリン戦だったので10時半頃終わり、フレが一斉にPTやらから帰ってくる時間帯を狙って沸かせることに(・w・)

・・・・そしてついに沸きました!
丁度ルークさんが落ちる前!w


ライバルっぽいのは吟シの2人組みだけだったのですぐPTを組んで来てもらうことに!
またフレ白に頼んでw ラインさんルークさん 黒フレに知り合いの吟さん、さらにフレのフレの黒さんを連れてきてもらえました!みんなありがとう(つД`)

実はライバルの2人組み、雑魚狩もしなかったくせに赤を増援で呼んで先に釣っていたのだけど3人で勝てるはずも無くぽっくり死んでくれました(・w・)ハハハ

まぁ、、、、ドキドキもんでしたが、こちらが取ったあとはベスト構成が功を奏し、危なげなく撃破!


  ねんがんの ジュワユースを てにいれたぞ!



ここ3日間振り回してしまったフレのみんな ほんにすまんかったです(ノ∀`)

ちょい長くなったけど、オプチ以来のドキドキものだったので書きまくってみましたw

------------------------------- コメント -------------------------------
Rook > 長かったねぃ(ノД`) 何はともあれおめっとぉお(゚∀゚)   広場までのコース下見してあるって言ってたんだから 俺らが海蛇入ったあたりで引張ればよかったのに(ノ∀`)  まぁ結果的に取れたからいいだろうけどw (07/07 17:20)
Astel > かえってマズイことになるかもーとか迷いがあったのですよ(ノ∀`)w ともかくありが㌧w (07/07 18:37)
Tunis > なにはともあれおめでとー^^ (07/07 21:31)
A*****u > おおお!おめでとー^^ (07/08 22:50)
Kageshogun > おむぇー (07/09 04:24)

------------------------------- ここまで -------------------------------


ExRare品ハンターとして、ビビアン(Voluptuous Vivian)の次に苦労・苦難が大きかったのがこのジュワユースをドロップするCharybdis(かりゅぶでぃす/かりぶでぃす)、通称ジュワタコでした。

何に苦労するかは人それぞれの部分かと思いますが、私の中では撃破のためにお手伝いさんを呼びつける行為が苦労というか申し訳ない気持ちで苦痛でした。

当時は今のようにホームポイントによるワープ機能はなく、現地に向かうにはOPテレポユタンガ大森林にワープするか、メイン白魔道士の人を含めてテレポヨトヨアトル大森林にワープしてチョコボに乗って行くか、さもなくばジュノ港からのんびり飛空艇カザムに向かい、そこからさらにチョコボでユタンガ大森林を縦断して行くかの3択という有様でした。

すなわち、お手伝いで呼びつけられる人にとっては「どのようにして目的地である通称ジュワタコ部屋へ向かうか?」が最大障害だったのですな。

そしてそういった苦労・苦難の末、4回目の遭遇でようやくジュワユースをゲットしたというプレイ日記でした。

ちなみにRareEx品ハンターとして、最も苦労させられたビビアンに関してはUchinoBlogに下記の5つもの記事がありました。
2006/12/07 【あの娘に】 ビビアンその1 【首ったけ】
2006/12/07 【あの娘の】 ビビアンその2 【お口くちゃ~い】
2006/12/08 【あの娘と】 ビビアンその3 【デートする方法】
2006/12/12 【あの娘に】 ビビアンその4 【逢いたい】
2009/09/22 絶好調!

これはもう何かを超越して「愛」に至っていたといっても過言ではないかもしれません。



2021/01/17 (日) / 11:40








青魔道士でジョブポ稼ぎ&メリポ補充をしつつ、今月のマンスリー目標の1つである「★アーク・ガーディアン4」をやりにいったんですな。

AAEVってかっこいいですよね~
2021_01_15_214101.jpg
2021_01_15_214110_a.jpg

なにせ実装が2013年のコンテンツですし、現在の最高クラスの装備品をもって臨めば「とてむず」でも楽勝だろうとたかをくくって挑んだところ、いったん全滅しました・・・!

さすがはAAEV様です。序盤にスピリッツウィズインが来たら即死して全滅もあるかな~って思ってはいたのですが、アロガンズインカーネイトなる特殊技で即死したようでです。

この記事を書いてる最中に用語辞典先生を見て初めて知ったのですが、この技もダメージは残りHP依存だったのですな。未だに知らないことの方が多いので用語辞典先生には頭があがりません。まったくありがたいサイト様でございます。

あと、1/11(月)に3か月ぶりに復帰したがゆえにすっかり公式イベントの「謹賀新年」を忘れてしまっており、この日はまだやっていたので駆け込みで「小袋【お年玉】」を頂戴し、私が不在の間に私宛に送ってくれた方に返礼として送付しておきました。

また来年会いましょう!
2021_01_15_224622.jpg



2021/01/16 (土) / 15:08









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
黒影ヒマ暇ーズの3人でムバロENMに突撃してまいりました。

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_25.jpg

6人のところを3人でクリアしちゃったらウマウマって目論見ですったい(´∀`)hehehe

トリガーは1つ予め用意してあった私の分以外の2つがさくっと出るあたり3人で行く恩恵がビシバシ伝わってきます。


そして、いざっBCへ!

    ・
    ・
    ・
    ・
    ・
    ・
    ・

結構アサーリ勝っちゃいました。
空蝉とグラあれば負けない仕様でつね(・w・)


ドロップはマーシャルナイフと霊牛の革、事後協議の結果ガチロット勝負となりましたw
ただし2つ来た場合は2位以下に安い方ゆずる・・・・って2つとも私が勝っちゃいましたよwww

そういえば「2つ来た場合は~」って言い出したの私だったか・・・・黙っておけばゲフッゲフッ
結局、革は勝った私のもので65万程度~?
ナイフは42万~で他2人で分配となりましたが普通に(゚∀゚)=3ウマーですね!
ENMもまだまだ余地があっていいものです。






・・・・と、ここ3日連続して幸運に見舞われたので3連続で書いちゃったりしてみました・w・
この後行く毎週開催ENMでもいいものに恵まれますように アーメン -人-

------------------------------- コメント -------------------------------
Silivis > あぁ、SS取るの忘れてたなぁ Repはあると思うんだけど... まぁ、白資金入ってウマーでした(゚∀゚)=3 (07/02 00:53)
Rainheart > 楽しかったのぉ…前からこのBCは6人で行くもんじゃねぇ!!なんて思ってたので(・w・) (07/02 02:16)
Rook > HPのところだけ見ると結構危険なように見えるw  (07/02 03:10)
Astel > 最後の最後で範囲と連打があっただけですよ(/ω\) たしか・・・・・w (07/02 03:20)
------------------------------- ここまで -------------------------------


件名の文中にある「ムバロENM」とは、当時の主流金策であったBF系コンテンツENMの1つで、ムバルポロスのBFフィールド「2716号採石場」で戦える「幻の右」のことです。

他のENMに比べてトリガー取りやBFまでたどり着くのが面倒だったり、そもそも戦利品に値段が見劣りするといった理由であまりやる人はいなかったと思われます。やるとしてもフル人数の6人で挑んで売り上げを等分配すると旨い金策とは言えないといった感じだったのですな。

そこで3人で挑んでみたという内容の日記です。

3人で安全確実に倒せる方法を編み出してほぼ毎週、というか行けるようになったら3人ですぐに行くという体勢が整い立派な金策として機能しだすのはもうちょっと後の話です。

いや~、ENMについては他にもこの後2~3年に渡って少人数での攻略を徹底することにより非常に旨い金策として大いに私の資産形成に役立ってくれました。

ちょっと思い出すだけでも下記の通りです。

千骸谷向かい風
初期の頃はサポ忍の前衛&サポ暗の赤の2人で。後年はSPアビも使用したサポ忍の青ソロで。

千骸谷「巨人の貝塚」
後年に黒/赤の3人で魔力の泉を使用しての全力精霊魔法で。

帝龍の飛泉「燃ゆる高空」
初期の頃は赤2人の連続魔で。後年は赤ソロでした。

熊爪嶽「唇亡びて」
サポ赤の黒とサポ黒の赤の2人で。

ヴァズの塔「掌中の珠」
サポ青の赤2人で連続魔メッタ打ちを使用してました。

・・・といった具合に、後年は可能な限り多くのENMを周回して金策に励んでいたのでした。少人数だと戦術や戦闘の技能を磨く必要があるので、それ自体も楽しかったですハイ!



2021/01/16 (土) / 10:19








一昨日のプレイ日記「1/12(火) バージョンアップでした」にありますように、モグセグメントなるものの存在を1/12(火)になって初めて知ったのですな。

今回のVUで実装された最新のBF系コンテンツ「シェオル ジェール」に参加するためにはこのモグセグメントのポイントを継続的に稼ぐ必要があるようです。

モグセグメント稼ぎ、始めますよ!

ということでさっそく叫んでみました
2021_01_14_200308_a.jpg

んが!

5分~10分ほど募集したものの、「モグセグメントってなんでしたっけ?」という質問の/tell以外には/tellが来ませんでした。かなぴい(;;)

ということで白姫と2人3キャラ+フェイスでシェオルBに稼ぎに行ってみました。なお、シェオルBを選択したのはツイッターでも情報を発信されているFF11プレイヤーKagura@Kagura84912527様のブログの記事「モグセグメント稼ぎ」を大いに参考にさせて頂いたからであります。たいへん分かりやすいです。うまくいくと約2600ポイント稼げるそうです。今回の突入では失敗した部分もあり 490 ポイントでした。これから頑張って慣れて、野良開催もしていこうと思います。

ちなみに「シェオル ジェール」についての記事も公開されており、下記の通りリンクを張らせて頂きますので興味のある方はご覧になるとよいかと思います。
「オデシー シェオル ジェール 進め方と戦利品+所感」



2021/01/15 (金) / 19:41








約3か月のブランクのリハビリがてら、「リリ活」を再開することにしました。「リリ活」とは「リリス様にマリグナス装備を頂きに詣でる活動」の略であることは言うまでもありません。

でぇ、私のリリ活の実績は「2020年振り返りプレイ日記」の「2020/03/25(水)」の部分にも書いたように2020年3月~4月を中心にほとんどを取り終えていたのですな。

私の場合、難易度「やさしい」を近接戦闘で主に下記の2パターンのどちらかで連戦することにより、約50戦で本体のマリグナスをコンプリート、約100戦目あたりで2垢ジャックの分を残すは両手のみというところまでサクッと進みました。
・パターン①:協力者2人3キャラでシーフ入り&トレハン9以上で倒す。
・パターン②:(2垢)ソロで装備品によるトレハン(+2+2=)4で倒す。

私のシーフだと火力がほぼないに等しいのでパターン②でモンクで挑まざるを得なかったです。パターン①だと4~5戦に1回は何らかのドロップがあり、ドロップ品の重複出現があまりなかったのかさくさく収集できた感じです。

んが!

2キャラ約100戦で残る部位が2垢の方の両手のみという幸運はここで打ち止めになりました。これ以降、パターン②を中心に約150戦ほどやったと思いますが出ていません。

それどころか、野良でNA(North American すなわち北米人の略)が野良でエールしていた「とてむず」のリリスに応募して参加したところ、なんと5戦で両手が2個ドロップしたにもかかわらず、2個ともロット負けするという結果に終わったのです。完全に運気の下り坂にいる・・・!ということでこれを最後にしばらく「リリ活」を控えていたのですが、リハビリがてら再開しました。

持ちメリポがフルの状態から8連戦して初めの2戦は何と敗退。普段だと30戦に1回ぐらい負けることがあるぐらいでしたが、ブランクとは恐ろしいものです。ちなみに勝利した6戦のドロップ結果は言うまでもなく「平常運転」でした /(^o^)\ フッジサーン



2021/01/14 (木) / 18:56









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
本当は6/30(木)の出来事

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_24.jpg

この日はルークサソとバスMでも進めましょうかってことでインしてサチコメに「BM8-1 8-2参加者募集~」って書いたら5分後に/tellが来ましたw
まだシャウトもしてないのに・・・・・・僕のサチコはそんなに芳しかったでしょうか?W
と、実のところはBM8-2~9-1を計画してた人からよかったら一緒に9-1まで突っ走らないか?って内容でしたw

聞けば向こうは6人ほどすでに集めているとの事・w・
断る理由も無かったので合同で主催して難関と噂に名高いM9-1も無事クリアっ!
青い礼服まで@ちょっとです^^


ここまでが夜の話~w
次の日が休みだったので放置ったりして遅くまで過ごしていると・・・・


ラインサソからサソリBCシャウトの知らせが届き、何気なく行ったところ(5~6回目?wの)サソリBCでついに当たりっぽいものを引きました >_< b

今回でハズレだったら2度とやるまいと思ってたけど、これで次回もいっちゃったりしてハズレるんだろうなぁw

当てたダマインは今日サチコで買い手を探したところ、サクッと220万で売れてくれました!
これでスコハネも買えるかも?



ちなみに、今回出た爪は主催者さん1人でございました・w・

------------------------------- コメント -------------------------------
Rook > おめぃ いいのぉ 蠍で当たった事ねぇ… 1回だけオリハルコンでたか… (07/02 03:11)
Tunis > 向こうのバスMの主催のE猫ちゃんはミッションって名のつくものにはお手伝い参加を絶対に入れないってポリシーでクリアしてきてるツワモノです。 (07/04 23:37)
Rook > お手伝い呼んでたよ?w (07/05 01:09)
Astel > んむ。ま、私もミソーンにお手伝いは入れないけどねん (07/05 03:52)
Astel > ↑思いっきりウソぽ 【ドラゴン】【ミッション】【ごめんなさい。】orz (07/05 03:53)
Tunis > まじかwwwww (07/05 21:14)

------------------------------- ここまで -------------------------------


私はクエストもミッションも楽しんでいたので両方とも積極的に進めていたのですな。出生国はウィンダスですが、そのウィンダスのミッションだけでは飽き足らずにバストゥークに移籍して、LSの同じバストゥーク所属だった人と一緒にミッションを進めるのに野良募集の開催まで自身でしていた訳です。積極的でしょう?(^0^;;)

にしても「わら」「笑」を意味する、今でいう草生やしの「w」を日記上でも多様していますな。会話で多用するのは今でも変わらないですけど、日記のような非会話の文章にはあまり多用は感心できないなぁと今さらながら反省ですw

そして、当時の金策BFとしてメジャーだった通称サソリBC、正式には印章BF「軍隊蠍の行軍」に行ったところ、本命の当たり品「劇毒サソリの爪」ではなかったものの、当時の高額素材であった「ダマスクインゴット」を引き当てたという日記内容です。

にしてもそのダマインを競売で出品せずに売りますサチコメで買い手がつくあたり、当時のFF11の盛況ぶりがうかがえますな(遠い目)。



2021/01/14 (木) / 12:14








昨日のプレイ日記にある通り約3か月ぶりにプレイを再開したのですが、なんと翌日がバージョンアップという日程になってしまったおりました。そのため2020年12月におけるマンスリー目標の「栽培、収穫(M)」は残念ながら未達成のままバージョンアップを迎えてしまったわけです。あと2日ほど早く再開していれば・・・・ぐぎぎぎ (^0^;)

さて、バージョンアップの内容をパッと見たら何やら新しいBF系コンテンツとして「シェオル ジェール」なるものが実装されたとあったのですが、私の頭ではいまいち理解が進みませんでした。そもそも「モグセグメント」なる言葉を初めて目にしました。用語辞典先生!教えてください!!

ということで見たら2020年11月10日のバージョンアップで実装されたものだったのですね。私の不在3か月の間のことなので納得です。

ひとまず新コンテンツに参加するための だいじなもの である「モグパケットⅡ」を手に入れるにはシェオルCのゴールに到達するというエミネンス目標を達成している必要があるそうなのですが、これをやっていなかったので、まずはさくっとこれをやっておきました。

あとはお決まりのA.M.A.N. トローブ銀チケット目標でクリアがたやすいものを受領→即クリアなどをしておりました。

余裕をもってビシージを待つの図
2021_01_12_210455.jpg

あとは街でエールを眺めつつ、ジャックの黒魔道士のマクロと装備セットを少し整備してました。大きく変えたのは今まで黒魔道士ではファストキャスト効果アップの装備を活用せずに魔法リスト欄から手動で精霊魔法を選んで撃っていたのですが、これを改めて、ガIII系&ジャ系と単発のV系&VI系は土属性以外については全て黒魔道士ではファストキャスト効果アップの装備を仕込んだマクロを用意してみました。

実際に使用してみたところ、詠唱20%台ぐらいで着弾している感じなので以前との違いに感動です。ちなみに土属性のものだけマクロを用意しなかったのは、ガIII系・ジャ系・V系・VI系の4種に水風火氷雷の5属性の4×5=20でマクロ10個×2行を使うことになり1パレットが埋まってしまったからですな。土属性精霊魔法を撃つ時だけは素の速度での詠唱となりますが、まぁいいでしょう!



2021/01/13 (水) / 18:21









------------------------------- 日記件名 -------------------------------
本当は6/29(水)の出来事

------------------------------- 日記本文 -------------------------------
remaster_23.jpg
ってことで虎パンツげっと・・・・・・【えっ!】【ジョブ】は?
【えーっと】まだないですハイ(;´Д`)

3番目のジョブをアタッカーと決めて、モンク装備の資金にメドが付いてから申請を出したのだけど4~5人先に申請していた人がいたはずなのに、この日いた希望者は私だけだったとういことですハイw

3~4ヶ月は見積もっていたんですけどね(´Д`)y─┛
これでモンク装備も大体揃ってきました。
夏休みに入ったらガッツリ上げ始める予定・w・b

その前に赤のサポ暗・召喚上げたいなぁ(ノ∀`)

------------------------------- コメント -------------------------------

------------------------------- ここまで -------------------------------


レベル75時代における最終装備の1つ、白虎佩楯を取得したという日記です。いろいろ幸運が重なって予定よりも相当早く入手に成功した喜びを投稿したという訳ですな。

私の場合、FF11は初めてのMMORPGではなかったのである程度の長期展望をもってFF11を開始していました。その時にざっくり決めたのは、1stジョブはメインジョブと決め込まず、ある程度の冒険(プレイ)をしてその世界で本当に遊びたいジョブを見つけてメインジョブにして遊ぶという事でした。

そしてそのメインジョブをモンクと見定めて3rdジョブとしてレベリング時における装備から最終装備に至るまで徹底的に全力をつぎ込んだプレイをしようと決めていたので、そのモンクがレベル75になった瞬間に白虎佩楯を装備できるようにしたかったという願望がありましたが、あっさりとその準備が終えたのですね。

ちなみに、黒帯も同じ動機で入手に動き始めていたのがこの時期です。今後の復元日記にその時のことが登場するかは忘れましたが、レベル70になったと同時に黒帯を装備した時の快感・感動は今も覚えていたりします。



2021/01/13 (水) / 14:09








昨年の10月~12月は諸事情によりほとんどFF11をプレイしていなかったのですが、1/11(月)をもってひとまず再開することにしてみました。さしあたり、やりたいことがあるかというと、ざっと以下が思いつくのでした。
・殴りコルセア射撃もできるようにする。
オーメンOuを周回して未取得品が欲しい。
青魔道士の範囲狩りの能力を充実させてオーメン詰みルート1周を10分でクリアできるようになりたい。
・その過程で青魔道士をジョブマスターにしたい。
・本体と2垢でニルヴァーナを作成して召喚士を開業したい。
・再整備&再開業した暗黒騎士をもっと動かしたい。
・それに伴って見えてくる未整備部分を整備したい。
調度品でいろいろ楽しみたい。
・ほったらかしのナイトブルトガングイージスをしっかりと使ってあげたい。
・本体のAsthelで学者をやってみたい。
などなど、まぁあるわけですな。

ひとまずリハビリがてらオーメンGinの周回から再開してみることにしました。

今年もよろしくお願いいたします。
2021_01_11_132309.jpg

まさかの1回目でドロップ
2021_01_11_133058.jpg

クソありがとうございました!!!!!

となると、他の事しないとな~・・・って思いつつ色々みまわすと昨年の9月末までは皆勤だったマンスリー目標に穴が開いてしまったことが分かりました。当然と言えば当然の話・・・・・ぐぬぬぬ。

ただディードの最終報酬がいまのところ武神流秘伝書:極意乃章の恩恵は必須でもないのでゆったり寛大な心で事態を受け入れたいと思います /(^o^)\ フッジサーン



2021/01/12 (火) / 17:53








約1年前の2020年1月18日に「1/1(水)~1/17(金) ダイジェスト版」というタイトルでプレイ日記を投稿して以降、なんとプレイ日記をさぼり続けていたことが発覚した訳であります・・・・!

と言うわけで、ちょっと暇な時間を使って2020年1/18(土)~12/31(木)の期間におけるFF11のプレイを振り返ってみたいと思います。ちょこちょこScreenShot(SS)で保存しているので連続で見直すと結構思い出せるものです。

そして2020年1/18(土)のSSはこれで始まってました。

「骨は拾ってやるから安心して死ね!!」
2020_01_18_231825.jpg

やはり生粋の がだらーw なんですね(^0^;;)



2020/01/19(日)
珍しくこんな格好を密かにしていた
2020_01_19_070540.jpg

ジャックのヤグルシュが完成
2020_01_19_081232.jpg

ちなみに今現在に至るまでヤグルシュの強化はいっさいしておらずレベル75の段階で止めています。利用目的を考えれば、まぁ許される範囲でしょう・・・・?



2020/01/28(火)
Ucninoモグハウス内で開店している革細工のお店
2020_01_28_210745.jpg

これは第1期プレイ中に完成させたレイアウトなので昔からこの状態なのですが、なぜ今さらSSで保存したのかは今となってはその当時の動機は不明であります。けど、お気に入りなのでプレイ日記入り!



2020/01/31(金)
ル・オンの庭での数枚
2020_01_31_035258.jpg
2020_01_31_035306.jpg
2020_01_31_035319.jpg

ル・オンの庭で光天候になるとオーロラが見れるのですが、この時はそれに加えて満月という珍しい奇跡的な風景に出会えたので思わずSSを連射していたのですな。改めて見返しても奇麗なのでSSを撮っておいてよかったです。



2020/02/01(土)
美女を侍らすの図
2020_02_01_062355.jpg
2020_02_01_062259.jpg

久しぶりにフェローのクレリテさんを呼び出してのデート、という名のハーレムプレイ。いや~、現実にこういう場面を作ることは生涯をかけても私には無理でしょうな(^0^;;)



2020/02/11(火)
ヴぁもち(♂)からラブラブチョコをもらいました!
2020_02_11_145624_a.jpg

いや~モテる男はつらいね!ちなみにこれ以降の2月14日を中心に他のファン?の方々からアルタナ全席ラブチョコを頂きました。誠にありがとうございました!!



2020/02/17(月)
ガダラルのアップシーンSS取得に成功
2020_02_17_053957.jpg

ビシージにおけるオープニングシーンでガダラルを引くとSSを撮るというのが がだらーw の性癖なんです・・・!



2020/02/18(火)
スパイク体操も高確率でやってます
2020_02_18_065500.jpg



2020/02/20(木)
ヴァレンティオン・デーもしっかり堪能してました
2020_02_20_234013_a.jpg
2020_02_21_001431_a.jpg



2020/02/29(土)
和式も良いですよね!
2020_02_29_202601.jpg
2020_02_29_213301_a.jpg



2020/03/15(日)
ブルトガングをゲット
2020_03_15_070219.jpg

・・・今現在も使っていないのですが第2期(2014年9月~2015年4月)プレイ中に取得を計画しはじめて途中まで進めてしまっていたのでやむを得ず完成させたという残念なプレイ結果になってしまっています。いつかナイトも整備しようと思ってます。なぜならイージスも持っているからという後ろ向きな理由なのですけどもね。

名はKorriganなのにスイカマンドラちゃん
2020_03_20_043835.jpg

モンスター飼育の最後の仕上げがマンドラシリーズの育成だったのだのかな?日時は忘れましたが(おそらく4月16日)モンスターの思い出はこれでコンプリート出来たわけであります。



2020/03/22(日)
アプカル捕獲の達人として知られています
2020_03_22_034532_a.jpg

いつの頃からかアプカル捕獲の達人として何度となくアプカル捕獲指令のヘルプには参戦している結果がこれなわけです。



2020/03/25(水)
マリグナス取りが始まったようです
2020_03_24_003025_a.jpg

私の分のマリグナスタバードがドロップした瞬間ですがマリグナスタバード一式はこの3月~4月を中心に友達と相互協力で難易度「やさしい」にトレハンをつける形で取りまくり、100戦もしないうちに本体であるAsthel用の一式はコンプリート、2垢のジャック用のものは残り両手のみという状況になったのですな。これはかなり運がいい方なんでしょうけども、この最後に残ったジャック用の両手でドはまりして今現在も入手ができておりません・・・orz



2020/04/09(木)
イオニック始まりました
2020_04_09_031716_a.jpg

私が初めて作ったイオニックウェポンは本体用に短剣エーネアスと、ジャックの吟遊詩人用に楽器マルシュアスなんですな。

この後は数か月の間に本体とジャック用に片手剣を、本体用に両手剣を作っていくことになります。実用性に疑問符が付くものも作ってしまった気がしますが、イオニック周回してる人にとってはあるあるだと思います。



2020/04/25(土)
空中浮遊の術!
2020_04_25_171635.jpg
2020_04_25_171638_a.jpg
2020_04_25_171648.jpg

これ何のSSかというと、錬成して爆発を受けたらその姿勢のままになったという珍しい状況だったのでSSに撮ったというそれだけのものです。しかし・・・窯が爆発ってリアルなら大事件モノです。



2020/04/29(水)
いつの間にかこんなになっていましたのSS
2020_04_29_145002.jpg

なんとなく南サンドリアリーフベンチにジャックと二人で腰かけて放置していたのですが、いつのまにか知らない人達もわらわらと座りだして最終的にはこうなっていましたというSSです。MMORPGならでは光景だったので思わずSSをパチリ。



2020/05/10(日)
WAVE3クリアがはじまりました
2020_05_11_000524_a.jpg

この分かたれしエルヴァーンの光の仮面というのはデュナミス~ダイバージェンス~のWAVE3で入手できるのですが、私個人はダイバージェンスの固定活動には参加していませんでしたので、いつの日か固定活動を組織して入手するしかないよな~って夢想していたところに、ホームLSの主要メンバーが主体の固定活動でWAVE3のクリアを1周しようという企画が立ち上がり、それに参加させてもらえることになったのですな。

そして見事にサンドリアのWAVE3をクリアできたというわけです。企画自体は4月~7月にかけて行われて無事に4エリア全てのWAVE3をクリアすることができました。いや~・・・これでついにR15と略される武器を手にすることができるようになったので最前線プレイヤーを自認するに至りました。2019年2月の復帰から約1年3か月での到達でありました。



2020/05/15(金)
Keiに少人数で挑むもぼっこぼこにされているSS
2020_05_15_233826_a.jpg

この5月頃からどうしても2垢のジャック用にアムラピシールドが欲しくなり、まずは身内の少人数で何とか攻略できないかと試し始めた初期のSSです。中身4人5キャラで挑むも見事に全く削ることができずぼっこぼこにされました /(^o^)\

この後、いろいろ研究したあげく、最終的には(2垢)ソロでモンク風水士にフェロー×4の体勢で安定して削る方法を編み出し、後日アムラピシールドをゲットすることになるのはだいぶ後日の話となります。

いや~、Keiは厄介な相手でしたハイ・・・。



2020/05/16(土)
見よ!これがジャンピング走りさ!!
2020_05_16_105321.jpg
2020_05_16_110100.jpg

・・・これ何のSSかというと、NAの友達に誘われてレベル1のキャラクターを使ってジュノ港から神々の間にあるトゥー・リアへと続く扉の前まで競争をするというイベントに参加した時のものです。

倉庫のアシュリーくん
2020_05_16_112322.jpg

本体だとレベル1のジョブが皆無だったので倉庫のアシュリーでの参戦でした。この時、最終的には1位はとれなかったものの途中の聖地ジ・タに入るときは1位でしたのでそれなりに満足!こういうイベントも好きですし、マップなしでどこまでやれるかというのも楽しさの1つでした~。



2020/06/14(日)
安心してください!!
2020_06_14_184134_a.jpg

はいてますよ!!
2020_06_14_184140_a.jpg

たま~にこういう1人遊びをしています。

んが!

2枚目のSSの奥に写っているのは友達のらさ姉でした。もしかしたら見られていたかもしれないと思うとなんとも言えないもやもやした気持ちになってSSを見返していました。



2020/06/21(日)
T.アッサルトラーニングの様子です
2020_06_21_181034_a.jpg

6月から青魔道士を開業しだしました。やっぱり範囲狩りしたい時に便利ですし、他にも都合の良い理由がいくつかあったので開業です。ただし本気をつぎ込むジョブにはしないつもりなので範囲狩りができればいいかなぁっということで、この普段から後衛はやらない本体のAsthel魔攻装備はジャリ装備一式、普段から後衛を担当している2垢のジャックにはこの後日に妖蟲の髪飾り+1アマリク装備のHQ品を取り揃えました。



2020/07/01(水)
ついに魔導剣士ジョブマスターになる
2020_07_01_211839_a.jpg
2020_07_01_211915_a.jpg

開業したのが2019年の10月でプレイ日記に「10/23(水) 魔導剣士はじまりました」とあるので約9か月をかけての達成です。何故にこんなに時間がかかったかと言うと、私はいわゆるジョブポPTはやらないんですな。今回の魔導剣士オーメンの詰みルートとアンバスケードでの稼ぎがほとんどのはずです。

カメラ視点は偶然の結果です・・・!
2020_07_01_214422_a.jpg

その一方でしっかりと公式イベントもやっていました訳であります。



2020/07/23(木)
所持ギルが10億を超えました
2020_07_23_195039_a.jpg

長いことプレイしてきて稼いだ累計のギルはとっくに10億を超えていたと思いますが、実際に所持する分としてカンストに達したのは初めてだったので貯ギル箱に全部あずけてみました。

ちなみに所持ギルは999,999,999でカンストですが貯ギル箱には10億はいるのでこの後にもう1Gたして今は1,000,000,000入っているはずです・・・・たぶん。(最近、見に行ってすらいない)



2020/08/15(土)~16(日)
また叱られちゃいました (^0^;)
2020_08_15_191125_a.jpg
2020_08_15_192231_a.jpg
2020_08_15_192244.jpg

神威耳を捨てるのは2回目です。1回目はレベル75時代にアポカリプスを完成させた際に二刀流との決別を決意して暗黒騎士としての高みを目指して素破の耳を捨てて暗黒の耳を入手しました。

んが!

第3期プレイである現在はこの耳に価値を見出せなくなったため、新たに開業した前述の青魔道士の通常攻撃用装備品として素破の耳の再入手を決意した訳であります。いや~・・・また叱られちゃいました(てへぺろっ)

「お帰りなさい」
2020_08_16_124148.jpg



2020/08/30(日)
Twilogのhttps://twilog.org/Astel_Asura/date-200830を見た方が分かりやすいですな。ネタ被り防止ということでTwilogに丸投げであります。



2020/09/13(日)
殴りコルセア始まってました
2020_09_13_224725_a.jpg

9月に入ったあたりから巷で強い強いと噂の殴りコルセアをやってみたくなりまして、ロール装備と殴り装備装備は元から揃ってるようなものが多かったので真っ先に用意すべきはこれってことで作った品ですな。ネイグリングをメインウェポンにこのアナーキー+2 を装備してサベッジブレードを打つといいダメージがでるという仕組みです。

ちなみにサブウェポンにはデマサルデーゲン+1のオーグメントMAX強化品を採用しました。後日、野良のアンバスケードでデビューさせてみましたが手ごたえは良かったので、お次は射撃用の防具を揃えたいなぁと思い始めて今現在はじわじわと進行中な感じです。



2021/09/16(水)
ついにアムラピシールドがドロップ!
2020_09_16_220615_a.jpg
2020_09_16_220626_a.jpg

前述の5/15(金)のところで書いたようにKeiに(2垢)ソロで勝てるようになったものの、勝率は低めでした。なのでヘルプを頼めるときはお願いしていたところ、この回は白姫様とヴぁもちのヘルプが得られて楽勝の上でドロップという嬉しい結果になりました。約4か月の間、苦闘していたと思うとぞっとします。ちなみにトレハンは装備品による+2+2=4のでの結果ですな。



2021/09/26(土)
本体のAsthelでフォーマルハウトをゲット
2020_09_26_020154_a.jpg

前述の通り殴りコルセアとしては一応の完成を遂げたものの、射撃もできるようになろうということでイオニックを作ったのですな。2垢のジャックは殴りコルセアをやろうと思い立つ前からコルセアをやらせたかったのですでに取得済みでした。

モグタブレット久しぶりに見つけました!
2020_09_26_083607.jpg
2020_09_26_083611.jpg
2020_09_26_083613.jpg

連続で見ると確かにタブレットが飛んでいく様子が分かると思います。ちなみにタラリアを狙って機会に遭遇した時には積極的に探しに行っています。ちなみに2垢のジャックはすでにゲット済みだったりします。

今回は外れでした
2020_09_26_084059.jpg

コルセアの目途がついてきたところで、ふとある考えが頭をよぎりました。「先に、すでにジョブマスターになっている暗黒騎士の再整備と再開業の方が先ではないか!?」ということで急遽、リベレーターを装備しての整備として下記のオーグメント品を作ることに成功しました。

2つとも中々の逸品ではないでしょうか?
2020_09_26_163929_a.jpg
2020_09_26_164905_a.jpg

2021/09/27(日)
ディンジルリング取り始まりました
2020_09_27_212200.jpg

前述の通り射撃装備を揃えていくにあたり、本体のAsthelはディンジルリングを持っていないことが判明したため、Gin周回の旅が始まりました。

・・・と言ってもKeiに比べたら雑魚と称してもいいぐらい楽勝が可能であり、むしろ途中の中ボスで失敗する確率の方が高いぐらいです。



ワイルドファイアを習得
2020_09_29_230158_a.jpg

こうして着々と準備は進んでいくわけであります。



んが!

この日以降、とある諸事情により年明けの2021年1月11日までほぼログインしなくなりました。したがって、2020年プレイの振り返り日記としてはこれで締めとなります。2021年も健康的にFF11がプレイできますようにこの投稿をもって真摯な気持ちで祈願するものであります /(^o^)\



2021/01/12 (火) / 15:00





HOME

Copyright(C) 2019 Tomorrow Never Dies All Rights Reserved.
FF11画像⇒Copyright(C)2002-2019 SQUARE ENIX CO.,LTD.All Rights Reserved
当Blogに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標もしくは商標です。