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FF11に関する私的ブログですが閲覧・コメント歓迎です。
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Tomorrow Never Dies

FF11の私的なプレイ日記

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最近モンクの事で色々と考える事が多いです。


サルベージでよく出動するジョブゆえマクロなどでもう少し改善・整理できなかな~って考え始めたら頭の中の整理がTU☆KA☆NA☆I


というわけで今回はモンクのお話。それも大マジメ。



「モンクなんてしょせんマンガジョブだろ」
「難しいとかアホw」


とか聞こえてきそうですが、俺の中ではそうではなかったりする。

忍者で撃つっていう比較対象があるのでハッキリとわかるんですがモンクはWSを撃つのが難しい。この言い方だとあんまり伝わりそうにないですが、いかにしてためるの硬直時間を通常攻撃に影響させずに淀みなくWSを撃てるかという点が・・・なんか書いててあんまり伝わらない気がするけどこれが上手いか下手かだと総ダメという点で差がでる(はず)。

上手く撃てたときは快感を感じるようになったりで(・w・)







■とりあえず夢想阿修羅拳の性能を確認。



・夢想阿修羅拳◇格闘[250/Q]8回攻撃。TP:命中率修正<重力/溶解>

まず8回攻撃であることに注意。

FF11では1アクション(1ターン)の攻撃回数は8でキャップすると言われています。
根拠はクラーケンクラブらしく、よく暗黒ブラポンで二刀流クラクラはたいして意味ないよっていうアレですね。


8発でキャップなのはWSも同じなので夢想阿修羅拳にDAはのらない、というのが定説です。


とりあえずこれを信じて自分はWS時はブルタルは外してます。


またTPで命中率修正がつくので、逆に言うとクリティカルものりませんね。


夢想はまず当てるのが大事


という誰が言ったかモンク界の名言があります(ないかもしれないが)まずは命中力を少々過剰になってもいいので確保しましょう。


たまに

「命中力キャップ状態で夢想1発1発は通常攻撃と同じ命中力で命中95%で当たるのだから8発全部当たる確率は0.95の8乗で0.698377・・・」

とかいうのを見かける気がしますがWSは個々にブラックボックスが存在して特に命中関係は通常攻撃とは違う計算(加減ボーナス)があるようなので実際にはこのような計算があっているとは考えられません。全段ヒットしてるかどうかはWS後のTPで判断するしかありませんが、とりあえず通常時の命中力+5あたり確保してあれば安心していいんじゃないでしょうか。(これは根拠まるでありませんが)





さてStudio GobliによるとSTボーナスはSTR10% VIT10%なのでLv75だと

STボーナス=[ [STR×0.10 + VIT×0.10]×0.83 ]

となり

STR+VIT : STボーナス
180-189 : 14
190-199 : 15
200-209 : 16
210-219 : 17
220-229 : 18
230-239 : 19
240-249 : 19


こんな感じで変化します。


まぁはっきりいって夢想のステ補正は低いしクリティカル補正もないわけで結局


重視するべき要素: 命中力 >>> ウルガラン山脈 >> 攻撃力、STR&VIT


結局こうなりますね。

じゃぁ攻撃力とステータスじゃどっちをあげるかっていうと・・・・長くなるなってことで今回はここまで。



2008/01/08 (火) / 19:36





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