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カテゴリーをちょっといじってみました。

最近青魔道士に力を入れているのと、リンバス記事=青魔記事といってもいいので分離合体。主にリンバス、アットワENMでしか使ってない青魔ですが今後はチャンスがあればナイズル島アサルトに投入してみたいなぁ。


まぁ今日は青の話題ではなくて表題のとおり。


肉とスシ、片手武器と両手武器


について最近、考えに確信を持ってきたのですが・・・・・・



● 肉食で命中キャップする敵(350前後)が相手ならば

 片手武器が優勢


・サルベのボスと一部のNM以外の敵
・ナイズル通常層の雑魚とか
・アポSEもこれぐらいだったかな?




● 片手武器がスシ食で、両手武器が肉食でキャップする範囲(400前後)であれば

 片手武器と両手武器はほぼ同等


・メリポの敵
・サルベだとボス
・ナイズルだとHNM層




● 命中450↑な範囲になって来ると

 スシ食の両手武器が優勢


・メリポのマムシーフとか
・HNM全般




という棲み分けのような、調整が完成しているんじゃなかろうか。
(50ずつで区切るのは乱暴ではあるけど細かい部分は今回は省く、ということで)



サルベ・ナイズル・メリポだと武器ジョブによって食事を選ぶことがありますが、いろんなジョブと一緒になってきた経験から↑な感じのデータがよく取れる。特にこの3つのコンテンツだと得意ジョブの棲み分けが良くできて調整もいい感じな気もします。

ただ、サルベだと実装当時のイメージから忍者が敬遠されてる様な気がしますがアラパゴ遺構以外なら十分活躍できると(最近は)考えています。2hに瞬発力がないものの100分間の総ダメージ火力はやはりTOPクラスのはずだし、AF足の早足もサルベだとタゲ切りその他で使いどころはあるはず。

逆に素の性能がサルベ前衛で筆頭なモンクですが、ナイズルだと60以降のHNMで各打突に耐性のあるHydra(ハイドラ)がいたりと狙ってかどうかはわからないもののなかなかバランスは取れてるなぁと思ったり。モンクとは対象的にオールマイティーに活躍が見込めるのが戦士。

自分は戦士やらないんで実際どうなのか確認できませんが、片手斧8・両手斧8・両手槍4とか振ってたら肉食で雑魚には斧斧二刀流、食事効果きれぬままボスやHNM層では両手斧、ギアには両手槍なんて具合に状況にあわせて取捨選択できて楽しそうw


ナイズルでは完全に戦士が前衛の筆頭っぽいですね。

瞬発力と防御力で侍?ハイドラだったかケルベロスだったか、物理無効にウィズインって効いたか忘れましたが効くなら懐かし(?)の明鏡ウィズインとかありえるんでしょうか?


まぁ実際参加する分にはモ忍戦侍においては総合的には致命的な差もなくこれらコンテンツに参加が可能で、得意/不得意がいちお存在するというのはなかなかうまい調整だな~っと。他アタッカーとして暗シ青竜などがいますがこれらは付加的な特殊能力があるので単純な火力で論じてしまうと意味が無いので今回は触れずに終わり。



2008/03/04 (火) / 19:58





モンク肉食でテメナス西 / HOME / 第12回 Proto-Omega 青/忍の行動にFA

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