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FF11に関する私的ブログですが閲覧・コメント歓迎です。
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Tomorrow Never Dies

FF11の私的なプレイ日記

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2021年4月2日のバージョンアップが行われました。

今月のアンバスケード第1章の相手はBozzetto Breadwinner(ミーブル族)で、2019年4月3日のバージョンアップ以来3回目の登場という事なので前回のトンベリ族と同様に丁度2年振りの再登場ですね。

その2年前と言うと、まだ復帰者として第3期プレイを開始して間もない頃で「[復帰62日目] 4/6(土) アンバスケード攻略開始」というプレイ日記が残されていました。

ソロで「やさしい」に挑んで返り討ちにあっていたようですが、これが「[復帰68日目] 4/21(日)」になると2垢無しのPTプレイで「むず」をこなせる様になっており、わずかながら「とてむず」もできていたというところが終着点だったようです。

でぇ、2年を経て復帰者をとっくに卒業し、超絶強化された私の前に彼ら(ミーブル族のこと)が再び私の前に再登場した訳であります。もう「とてむず」からで余裕っしょ!

という訳でさっそく開催してみました
2021_04_02_205146_a.jpg

身内で5人が埋まって残る1人を「吟(3曲可)」で募集をかけていたのですが、ここでふと思ったのですな。今回そもそも吟遊詩人が必須なのか確かめたい、と。前回のトンベリ族は高い命中力ブーストが必須かつ削らなければならない敵の累計HPも大きかったので吟遊詩人が必須でしたが、今回はそうではないよな、と。

でぇ、初戦は吟遊詩人無しの剣モコ竜風白で挑みました。

そして楽勝でした。

となると、さらに試しておきたかったのが「3曲詩人でいけるか?」でした。

そこでジャックの3曲詩人の登場でありました
2021_04_02_213845_a.jpg

これも楽勝でした!

そして、風入りの構成よりも3曲詩人の方が楽に感じました。

ということで今月のアンバスケードは4曲詩人から応募が来そうになかったら3曲詩人でさくっと周回を開始するという方針で臨みたいと思います。ジャックの3曲詩人はちょっと装備や装備セット&マクロが未整備な点があるので翌日の土曜日にそれを進めることとしてこの日は5回の勝利と何回かの事故全滅で終了でした。

家政婦は見た!
2021_04_02_220526_a.jpg

Housemakerの挙動を良く把握していないままお試しをしてしまっていたのですが、次回はちょっとやり方を改良して負けなし&タイムを早くできる工夫もしていきたいと思います!



2021/04/03 (土) / 22:50





ロックスタイルについて考える / HOME / 3曲詩人で始めてみる事を考える

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